某ジャンル熱が急上昇中です。
サイトジャンルと全然関係ないっていうね…
攻殻機動隊でございます。ぶり返しました!
と、いう訳で、追記にいろいろと書き殴ります。別ジャンルですみません;;
付き合ってやんよ、という心の広いお方のみ、どうぞ…
攻殻機動隊、滾ります。萌えるというより滾る。
素子さんがかっこよすぎます。そういえば、素子さんのことを「素子さん」と呼んでる人って少ないかもしれない。みんな少佐って呼ぶよね、きっと。でも私は素子さん呼びです。何となく譲れない。
N●Kで、ナノ・マイクロマシン療法の基礎が出来上がっているのを見て、攻機が時代を大幅に先取りしていることに驚嘆。同時に攻機に時代が追いついてきた!とにやにや。
原作、映画第一弾、イノセンスと大好きなのですが、アニメ版も捨てがたい。映像の描き込みに、何年も前にできていたにもかかわらず驚嘆するばかりです。そして時代を先取りする技術の綿密な書き込み。一貫した哲学も大好きです。
と、好きなところを書いてきましたが、ここからはカップリングについて。
バト素が好きです!!というかバトー→→→→→素子さんの関係が好き。素子さんを必死に守ろうとするバトーや(SAC)、バトーを見守る素子さんとか(イノセンス)、絶対に叶わない悲恋ってむちゃくちゃそそります。萌えます。バトーは素子さんのこと大好きなんだけど、素子さんは部下の中では気の置けない存在と言う感じというどう転がっても悲恋なところがいい。映画一作目では人形使いが素子さんの運命の相手だったりと、バトー、ボロボロ。でも好きで仕方ないというのが萌えます。
ピンチになると、少佐じゃなくて「素子」呼びなのも萌えポイント。
あと、こんなこと考えてる人はきっといないはず、と思いつつ、トグサ×素子さんの不倫も美味しい気がする今日この頃。でもトグサくんは奥さんにぞっこんだからね。そんなことはありえないね!
なんでこんなことになりましたかと言いますと、三月公開の映画のための予習、というか復習をしております。ストーリー自体はテレビとかDVDで何度か観たのですが、3Dにつられて。
でも、私3Dって大嫌いなんです。映像が不鮮明になる。せっかく攻機の映画は毎回映像が綺麗なのに…とかぶつくさ言っていたのですが、「ネット・電脳にアクセスするような感覚を~」という謳い文句にふらふらと引き寄せられています。←
あー、でもどうすっかな。三月辺りから一気に忙しくなる予感…
なんとか都合をつけて観に行きたい!!
とりあえず以上です。お付き合いいただきありがとうございました;