すみません、この記事あげたと思っていたら下書きになっていました…
改めて、柔蝮出来たけれど相変わらずだった、という。
し ん そ こ 柔造さんに余裕がないですね。皆無ですね。好きですよ、この自己中が!
8割が蝮さんのためで、8割が自分のための柔造さん好きだよ。適合する割合すら違う階層のことを一人でこなそうとして見事に失敗する柔造さんが大好きです。
ということで青エクSEARCH様に登録したことだし、柔蝮一つ上げました。
夏コミのハンティングとかですごく柔蝮充です。好きなカップリングの本があふれている生活ってすごい。あと皆さんが描く柔蝮がラブラブですごい。幸せすぎておかしくなる。ラブラブ新婚柔蝮とか書きたいィィィ!って言ったら某氏に「何無茶言ってんだよ…」と憐れまれました。ひどい。無茶ってなにさ!いつも薄暗くて悪かったですね!
駄目だなあ…と正直思ったこと。
化粧品カウンターでよく分かりませんが原液(?)の化粧水(?)のテスターをもらいました。使い方を聞いたら「精製水で薄めてください」と言われて「は…?」ってなった。三回くらい「精製水ですか?」と聞き返す始末。そんな化粧水が存在していることを知りませんでした。で、結局薬局に寄って買ったのですが、精製水。懐かしすぎてボトルを投げ飛ばしたくなる精製水。本当に何も考えずに500mlを買いましたが、一般家庭で精製水を500ml使う場面なんてありえないということに原液を薄めて気が付きました。あれ…今5mlくらいは使った?あれ、サンプル2袋しかないけど?おおお…何も言わずに精製水を冷蔵庫に入れてからPCで使い道を検索。化粧品的にいろいろあるらしいですが、3日だぞ…って思いました。精製水は開けたら3日っていうか、普通使い切るから!という化学脳。ネットには一週間くらいで使い切ると書いてあったのですが、長くとも3日っていうイメージがあります。
というか精製水が家に来たの何年ぶり…。最後に持ち込んだのは自宅で寒天培地を作った時だと思います。今になるとなんだったんだよとしか言えない。精製水のボトルをながめて思い出したのですが、培地用に寒天と精製水を使って、圧力鍋で加圧≒滅菌して培地作ってから、それを持って山に行きました。研究室から培地を持っていくより現地で作る方が楽だったのですね………多分。確か粘菌採取してくるように頼まれたのだった気がする。圧力鍋の間違った使い方~♪とか歌いながら培地を作って山に行ったのでした。精製水ってそういうことに使うものだとばかり…。
有り余る精製水をながめて考えることがそんな事ばかりでどうしようもないです。純水だから飲んでも美味しくないしなぁ。