退院してからというもの、普通の日記を書く機会がとんとなかったです。
更新のお知らせか妄想が殆どだった気がします。去年も思ったけど、二月何なのか。
というのも、退院してからは自宅療養を命じられているので、さすがの暇人でもこれは時間が余るというもの。気がついたら妄想の量が異常です。日に何度日記を書けば気が済むのか。
真面目にやることない!ということで今週末は体調が良ければお買い物とか行きたいです。
あとお見舞いに来てくれた友人と親戚に快気渡さないといけないので、快気も買わないといけないですね。何にしようかな?ということでデパートにでも行きたい。散財!したい!
駅ビルとかも行きたいですね。とにかく今は買い物したい気分です。
あ、散財といえば、鬼徹。限定版×2冊です。入院中に届いていました。うふふ。そういえば10巻の限定版予約しちゃったよ。9巻まだなのにね!あざとい!
というところで、三月頭にはブリーチ新刊ですね!どこまで収録になるのか、楽しみです。しかし、最終章始まってもう一年が経つわけですね(二回目)。一年…ずっと続いてほしいけれど、本誌展開的にこっから一護のいろいろが分かって、一気に加速…かな?藍染様もいらっしゃるのですがね。あと零番隊だと修多羅さんがまだなんだよね…。あ、先週今週の本誌はもう直視できないです。今週はカラーが美しすぎて息を呑んだ次第です。そのカラーからの展開に、どうしようもなくなった。
といったところで、誰か三席殿の安否…orzあとネムちゃんの斬魄刀もお願いします。そんなことばかり言っている気がしないでもない。
「てんのみかく」リピート中です。ちょっと前までは事変の「スポーツ」をリピートしていたのですがね。突然聴きたくなる「てんのみかく」。昨日もちらっと書いたのですが、シリアスな曲が多くて好きです。
とりあえず『蓮』は柔蝮だと思う。
あと、『蜜月』と『天邪鬼』がギン乱ですね。どっち視点でもいい。
市丸を追いかけても追いかけても辿り着けなかった日々を「昨日までの苦行」と位置づける乱菊さんなんていうのもいい気がします。でも天邪鬼なので、それは苦行ではないのです。むしろ、本当に求めたものがそれだったのに、辿り着けない。そうして、サビは市丸だったらいいな。乱菊さんに迫る全てを撥ね退けて、全てを潤すつもりだったのに、出来なかった。そんなんならいいな。「思い出せないの」と寂しげに言うのだけれど、「思い出せない」のではなくて「思い出さない」のです。もはや愛すら意味をなさない、そんなギン乱。ギン乱はざらりとした感触が似合うなーと改めて思いました。
CDといえば、椿屋とか、いろいろを友人に貸したら「純粋に病んでる」的なことを言われました。失礼な!あと「どろどろ」とも言われました。失礼な!
布教成功なのか、それとも失敗なのか。という確認も込めて、快気準備しよう。
そんなことしていたら、今日は二月最終日ですね。本当にどういうことなの。明日から三月ですよ。カレンダーがふざけているとしか思えない。
拍手ありがとうございます。いっぱい押していただけて嬉しいです。頑張ります!
追記は備忘というか、なんというか。
年度末も近く、いろいろけりを付けておきたいことも山々ですが、こういう時に限って先方が捕まらなかったり、己が入院したりするわけです。やはりタイミングってありますね。いっそのこと適当に出向こうか。いずれにせよ一度は行かなきゃならないしね。
「一年くらい自分のために過ごしてはどうか」と言われたのが去年の4月か。無理でした、と言うよりほかない。そうそう甘くない。病床に縁談など持ちかけられた日には、本気で山に籠ろうかと思うレベルでした。しかし、それをされると破談になるからさせたくないって矛盾しすぎだろ。やはり見舞いは謝絶安定だな。
入院しようがしまいが、週に一度は病院に行かねばならないそこを理解されたら利用されるっちゅー話です。
ここに来て、やっと再従兄殿の感覚が分からないでもない気分になってきたのが虚しいです。まあよろしくはないが。
「興味がないネ」と一言言えば済むことが多すぎる。畢竟、興味のないことが多すぎる。
個人的な興味より、共同体の利益を優先するのは社会の常か。うーん、病気治したいんだけど。やっぱりそんな暇もないか。
「興味がないネ」と書類を捨てて、自宅療養の日々が過ぎるワケです。少しは精神的にフリーな時間が欲しい。