まずお知らせです。前の拍手をlogページに格納しました。浅薄な二字熟語で6題でした。たくさん押していただいてありがとうございました!
Faxで文書を送ったら、手書きのFaxが返ってきて和みました。連絡用のメールアドレスがなかったので問い合わせ内容をパソコンで打って印刷して送ったら、手書きで図解入りのFaxが返ってきたのですが、いわゆる手書きの書類を送っていただいた感じになりました。担当の方のお名前が癖字なのか読めない。決して下手とかいうのではなくて、これきっと社内だと「ああ、○○さんね」ってなる署名なんだろうな、と思いました。和む。
といったところで徳川さん。届きましたCD。ネタ曲じゃなかった。それはそれで良かったのか。良くなかったのか。徳川さんがネタに走ったらある意味試合終了。…と思ったけど、放課後で走りまくってましたね。だからあれは何だったのか、早く説明してください。あの絵面で脳内は昭和なの?
小野Dは歌うのもお手の物なので、大変楽しみにしておりました。徳川さんの誕生日二日前に発売ということで、それもよかったね!と思います。ていうか誕生日お祝いしなくてすみませんでした。
あとテニフェスの応募券入っていて、ひー!と思いました。二枚一口だそうですが、裏のリョーマのイラストがもはやテニスしろとしか言いようのない姿でした。いいからテニスしろ。
詳しい感想は畳むとして、リミックスバージョンが入っているのは個人的には美味しい。
あと、これは別にどうということはないのですが、アニメスタッフさんは徳川さんのこのアングルがお好きなんですかね?(ジャケット)顔を上向けて流し目する徳川さんのグッズを何度も見たような気がするのですが、気のせいですか。分からないですが、この姿が多い気がしました。烏の濡れ羽色の髪の毛云々言おうと思ったんですが、このアングルが気になってしゃあないです。この徳川さんはいったい何をしているの。かっこいいね!褒め殺したくなる程度には褒めています。Yes!徳川!
あと声優メッセージヤバいいいですよ。詳しくは追記に畳むとして、声優メッセージもお勧めです。真面目に。
昨日友人Tが遊びに来て、笹麩餅をお出ししたので、笹麩餅のことを言ってみました。冷凍だから練習or試合の間にいい具合に解けるのでご進物に最適だね!という話です。オタ話出来る相手なので。しかし、その彼女から衝撃の一言「あなた少し疲れてるのよ」
拍手ありがとうございます。たくさん押していただいてありがとうございます。新拍手もよろしくお願い致します。
ということで追記は徳川さんのCDの感想です。CDなのでネタバレ?というのか。とりあえず畳みます。現れるテニプリの壁に敗北しかけた内容。(私が)
月: 2013年7月
# 徳川さんというかなんというか
笹麩餅
ダイレクトメール来てたので昨日買ってきたのですが、美味しいですね。冷凍なので日持ちするし、自然解凍で美味しくいただけますね。
ということで本日は笹麩餅を差し上げたい方の誕生日。笠松先輩おめでとうございます。
前から言っている気がしないでもないのですが、黒バスで一番好きな男子は笠松先輩です。森山だと思われていた時期がありましたが、笠松先輩です。学校単位だと誠凛と海常が並んでいる感じなのですが。リコさん、女の子、笠松先輩、森山、今吉さんって感じです。呼び捨てに深い意味はないです。みんな大好きなので、とりあえずですが。
という訳で、男子トップな笠松先輩のお誕生日ということで、笹麩餅あるよ。
昨日行ったお菓子屋さんではロールケーキも買ったのですがね、敢えての笹麩餅。身内も食べるからとかそういうんじゃない。私は自分(というかキャラ)のためだけに一人分だけ相当贅沢なケーキを買ってきて、一人で(居間に誰がいようと)食べるので、その辺は多分ロールケーキでも気にせず切って食べたでしょう。でも笹麩餅。
個別包装だから練習の後に持たせやすいし持ち帰り易いじゃないですか、これは笹麩餅でFAじゃないですか、と思った。反省しかしてない。
「試合終わったら食べてね」と言って、無理やり冷凍の笹麩餅を持たせたい夏。試合終わる頃には多分いい具合にとけてるし冷たくて美味しいよ!と思いながら笹麩餅を自然解凍しようと思います。
笹麩餅を渡すという妄想ですが、希望の受け取り方は「はあ」と不思議そうにされるのがいいです。海常ロッカールームは「よく分からんが笹麩餅と書いてある。冷たい」「毒入ってんじゃねえの」くらいでいいです。怯えられるほどの女性的要素はない。
でも原作笠松先輩はわりと平然としていますよね。小説は笑いが止まらない。ていうかあのレベルだったら海常桐皇戦はどうなるんでしょうね。ベンチに(巨乳の)美少女いるとか桃井さんほぼリーサルウェポン。海常は要失うどころの話じゃねーぞと思います。誠凛海常戦ももちろんリコさんがいますね。ていうか主要対戦校ほぼ女子いるじゃねーか。原作笠松先輩はわりとクールですね。
肉じゃがが好きということで、お菓子も和風でいいんじゃないかな。ギターと言われても和風でいいんじゃないかな。……ドラムセットしか分からないのでギターは保留です。ギター分からない。友達に聞いてみよう。買えないけども!というか買ってどうすんだという話ですが。
上で巨乳の美少女がベンチにいるって桃井さんについてごくごく端的に書いた訳ですが、ヤバいですね。そんなバスケ部誰だって入りたいよ。但し幼馴染がいる、というか幼馴染のために部活に入ったという但し書きを付けておきます。バスケ部じゃなくてもいいのでそれでもOKな猛者との修羅場はよっ!ちなみにその子には好きな男子がいます。他校です。すごい修羅場!大好き!
ダイエットしているわけではないですが、何故かやせる夏。ひょー!これで従兄と並んで歩けるー!と思いました。私だって標準体重以下だよ。だけれど成人男性の標準体重より10キロ以上やせている従兄殿と、普通に鍛えてるから体重云々関係ねーです、な従兄殿と並んで歩くと、夏は妙な敗北感を味わう季節なので、今年は堂々とコーヒー奢ってもらおうと思います。
七月が終わる…盆が、来る…!という気分です。結局浴衣も衣も新調しなかったので、今年は気分を変えて織りの違う浴衣を出そうと思います。身丈は多分大丈夫。
呉服屋さん行きたい、です。
拍手ありがとうございます。たくさん押していただけて嬉しいです。固め打ちも少しは功を奏したか…な…?というくらいです。ありがとうございます。過去拍手は明日にでも再録いたします。
Cから始まる英動詞
拍手差し替えました。時間とやる気のある時にやらないとやっぱり1年以上も同じになってしまう可能性を危惧して、いつも通り早朝から製作作業です。
今回も自主制作御題。御題というか、単語ですが、Cから始まる英動詞5題です。シリアス多めというか全部シリアスな気がします。糖度が…すみません…
内訳は
青エク×1(柔蝮)
テニス×1(伊武杏)
ブリーチ×1(阿ひよ)
黒バス×2(今リコ・氷アレ)
で順番通りです。相も変わらずジャンル混交なので、ご不便をお掛けしますが、読んでくださるという方は最初のページのお品書を読んでいただければと思います。ジャンルごとで順番通りなので少しは読みやすいかもしれません。そうして相も変わらず拍手画面のHTMLがどんな具合か分からず、いじろういじろうと思っていたのですが、拍手画面をいじるのによく分からない恐怖(?)を感じるのです。全部クラッシュされたらどうしよう、と。何を言っているんだこいつと思われそうですが、ローカル保存もしているんですがね…
というわけで、今回はジャンル固め打ちにしてみました。微々たる力で申し訳ないです。今度時間がある時保存しつつもう少しHTML見ます。好きなように項を飛ばせるようにしたいのです。いっそ外部ファイルにして飛ばそうかな、などと考えているのですが、外部ファイルで飛ばせるのかな、という疑問が残ります。ちょっと時間のある時やってみます。
今回も、いつも通り御題を制作して書きました。いつもより少し短いかもしれません。今回は久しぶりに英単語で。Cから始まる動詞で、多分全部動作動詞ですね?下の英文は記憶と電子辞書を駆使して作ってみたのですが、文法等間違っていたら教えてください。英語の論文でも読んで勉強し直そうと思いました。わりかし本気で。
黒バスを統合したので、新しくしたい、というのもありました。前回差し替えが2月だったので、半年くらい?半年経っていないくらいで差し替えられたのはびっくりするほど早いですね。普段どれだけ鈍足なんだいう話ですが。
寝不足気味なので拍手ログは明日にでも整理いたします。よく考えたら前回の今リコ追加して1カ月くらいしか経ってないや、という話です。早めに回収してログページに再録いたします。こちらもたくさん押していただいてありがとうございました。いつものことですが、ジャンルごった煮だったので、ログだと多少は見やすいかと思います。
備忘のために今回の自主制作5題
1,Cry
2,Change
3,Crash
4,Carry
5,Call
こんな感じです。なんでCなのかなって考えたのですが、特に意味はない気がします。嘘です。思いついた動作動詞が半数以上Cから始まっていたので、いっそのことCから始まるのだけにしました。ビタミンC大事。
今回は「イノセンスの情景」という、攻殻の映画イノセンスの映像と音楽だけを抜き出して再編集したDVDをBGM代わりにテレビでかけつつ、居間でそくそく朝方から書いておりました。ストーリー性を排斥した、というか、本当にいいですね。画面に歌詞や科白がぱっぱっと表示されるのも好きだし、そして場面と音楽が合うのです。再構成、ということで、ここでこの音楽かあ、本編ではセリフが入るから無理だけれど、これはいいなあ、となるのです。ストーリー性を排斥してもストーリー性しかないこれが好きです。
入っている予告編を見てもにやにやしますしね。一人の女性の記憶だけってのが…そしてそれでも人間であり続けたい、というのですから、原作1巻ラストと、GHOSTとイノセンスをミックスして考えると、どんなにたった一人、素子さんの記憶が残っても、再会を果たしても、いつでも傍にいると言われても、バトーは素子さんの(あるいは素子さんの娘たちの)プロポーズを受け入れることはないのでしょう。均一なるマトリクスの裂け目の向こうに行けない、行かないから、バトーはまだ人間でいられるのだ、と。素子さんは人形遣いのプロポーズを受け容れたけれど、バトーはきっと受け入れない。それが少佐であろうと、草薙素子であろうと、素子であろうと、草薙素子で少佐だった何かであろうと、受け入れることが出来ないから、バトーは人間なんだよなー、と。どんなに愛していても共に歩めない映画版バトーが好きです。映画版素子さんはそれを分かっているから、傍にいる、としか言わないのだろうなあ、と。原作のプロポーズのくだりも、ある意味でそれをバトーが受け入れないことを知っているから(自分のような疑念を抱かないと知っているから)、映画版よりもっとドライな感覚でプロポーズを受け容れるように言うのかもしれない、とも思います。
などという語りもありますが、このあたりで。そのうちイノセンスについて本気で語りたいです。
盛夏の!
ブリーチの企画に阿ネム×2話、阿ひよ×2話ずつ上げました。(企画「君に口付け」です)
ということで、やっとこさ、【盛夏の!阿近三席大放出祭!】などと銘打っておきます。これが当初予定「初夏の大放出祭」だったなんて私が一番信じたくない。
「大放出祭」というとイメージはデパートのバーゲンか宝飾店の企画です。よくありませんか、こういうバーゲンとか企画。訳もなく行きたくなるけれど、特に欲しいものはない、というあれです。着られないワンピースとか、使いどころのないカメオとかを売っていて、結局買わないあれです。
そんなことはさておき、阿近さん云々で、いろいろ更新しようと思ったのですが、突然餌を与えられてもすぐには反応できない安定のマイナー脳。
そして、一度やりだすとびっくりするほど熱中する阿近さんと女の子の話。
この阿ネム・阿ひよ企画「君に口付け」も、スタートしてから1年半近くが経ちましたが、今回の追加でやっとこさ10本です。キスの格言って6個くらいよね~と思っていたのが、20ヶ所以上あって戦慄したのが去年の今頃だったような?気がしますが、やっと半分くらい書けました。まだまだあって、シチュエーションを考えるのが楽しいです。
ただ、1年半かけて半分とは致命的な遅筆ですね。遅筆というか、タイミングの問題なのですが。書きたいな、と思うと、普段からは考えられないスピードで書いてしまうのが阿近さん関連です。「君に口付け」など顕著ですが、これは始めた当初、一週間くらいで4本上げました。今回も昨晩徹夜して一度に4本書いたということで、同じ気配がいたします。
どうしようもないのですが、明確な路線がある時はバリバリ書けます。でも、一回詰まると年単位で封印したり、放置したりするという、速筆なのか遅筆なのか分からない体質です。「君に口付け」も、ある意味月単位~年単位で動く企画だなあ…と他人事のように思いました。
阿近さんと女の子云々を語るのもありかな?と思ったのですが、原作が佳境すぎてちょっと言葉にならないと言いますか。とりあえず休載からの最終章最終盤(?ですよね?)ということで、とにかく完結まで今まで通り追っかけます。何というか、最終で追っかけている最中なので、なかなか更新が出来ない、というちょっと言い訳めいたこともありますが。原作いろいろありすぎると原作に熱中しすぎて萌えも補完も一時停止してしまうポンコツぶりです。
本誌登場当時から読んでいて、ここまでどっぷり何年も浸かると思わなかった、とテニスにも言いますが、ブリーチにも言えます。原作ファンとしてどっぷり、もそうだし、オタクとしてもそう。
ブリーチもそんなこんなですが、そんな中で阿近さん。何度も言いますが、初登場時からお慕い申し上げておりました。女の子はまたいろいろあるのですが、そういったことを含めても、ブリーチ好きキャラヒエラルキーのトップに君臨し続けるのに、最終章まで登場コマ数が片手で足りるレベルだった阿近さん。最終章で阿近さんがとにかく活躍していて私は幸せです。
そんな盛夏の阿近三席大放出祭です。ふざけた祭りですみません。
現在進行形で蚊と戦っているのですが、何かいい方法ないですかね。部屋に蚊がいたのですよ。モスキート音はするし視認したしで、虫よけスプレーをまいて(身体に悪い)、腕にもかけて現在様子を見ています。どこにいった。部屋からは追い出しに成功したらしく、戸を締め切ってクーラーをかけてみましたが、廊下に出たら絶対いる。かなり狙われている。
起き抜けにも一匹ほど退治したのですが、どこから入ってきた!?という気分です。
拍手ありがとうございます。寝不足に喝を入れていただいて、頑張ります!
お知らせとお願いを少々
サイトをいじりたい欲求。夏なので。
小説ページにフレーム?などとぼんやり思っていますが、ぼんやりしすぎて自分でも分からないです。
それから更新履歴をもう少し分かり易くしたいと思っていました。
ということで試験的にもう少し遡れるようにtopにフォームを置いてみました。今のところ黒バス統合のあたりまで遡ってみました。基本的にnovelページに関することのみで、記入漏れはないと思うのですが、表示されない、記入漏れ等ありましたらご連絡ください。
ジャンルも増えましたので、topを見てどのジャンルがいつ更新された分かるようにしたかった、というのが主な理由です。
試験的な導入ですので、良し悪しあるかと思います。
そこでお願いなのですが、ご意見ございましたらぽちっと拍手かブログ拍手を押してくださると助かります。(空パチ、見やすくなった、見づらい、見えない、元のままの方がいいなど、些細なことで構いませんので)
とりあえずこの記事に拍手があったらOKの方向で考えようかと思います。ご協力いただける方は少しお願い致します。
「逆に見づらくなった」「元のままで」「ここをこうして!」といったご意見もブログ拍手にも拍手にもコメントを付けられますので、ご連絡いただければと思います。もちろん、メールフォームからでも大丈夫です。
【追記1】下に書いてある最新更新のマークについてですが、先程各ジャンルの最新更新と最新企画「そして私は眠りに就く」に「NEW!」という赤いアイコンを設置してみました。
こちらにつきましても、見やすくなったという場合はこの記事の拍手にご協力いただければと思います。もちろん、小さい、見づらい、表示されない等ありましたらご一報ください。
それから、ジャンルによってはカップリングが複数あったり、カップリングではない話もあったりするのですが、それについてはジャンル内でそれぞれの最新話にマークがあった方がいいか検討中です。こちらもご希望がありましたらご連絡ください。
HTMLソースをちょこちょこ書き換える予定ではありますが、大筋はこんな感じの試験導入です。上記ですが、ご協力いただける方はよろしくお願い致します。
(大丈夫そうなら、novelページ以外のページのお知らせも入れていく予定です。)
各ジャンルページの最新更新にもなにかマークを付けたい…超絶今更ですがどれが更新されたものか分かりにくいですね…などと思っている夏。(追記のため上記をご参照ください)
お盆くらいの季節で柔蝮一本書きたくております。長くなる、かも?というくらいで、だいぶ固まっているのですが。
あと、本気で「初夏の阿近三席大放出祭」が「盛夏の~」になりそうで困っています。なりそうっていうか、初夏終わったからね。確実に「初夏の」は使えませんね。ひどい。まあまだ梅雨だけどね!でも「晩夏の~」とか「晩秋の~」になっても驚かない。私が驚かない。(盛夏の阿近三席大放出祭やってます。盛夏間に合いました:7/26追記)
柳杏で書きたい夏の話もあるし、今リコはタイトルだけが延々と貯まっていく。
どれもきちんと消化したいです。
そんなこんなです。
拍手ありがとうございます。たくさんの方に押していただけたり、フルで押していただけたりもして元気出ました!ありがとうございます。
【追記2】さっそくブログ拍手やご意見ありがとうございます。ご意見は検討いたしまして本導入の際の参考にさせていただきます。ありがとうございます。
土用丑
突発土用の丑の日で、黒バスより今リコ上げました。
今吉の好物がうな重だということで、大学1年今吉×高校3年リコさんで、カレンダー通り土用の丑の日です。ということで、夏休みが始まって、インターハイ直前辺りです。
インターハイではないですが、友人から「後輩が全中決めた」ということでメールがきていました。
中高生のスポーツも熾烈ですからね。素晴らしい。全国大会もぜひ頑張ってください。
閑話休題
今吉はうな重が好きということですが、趣味とか特技と合わせると、完全に仕事に追われるサラリーマンのたまの贅沢ですね。こんな高校生は嫌だ。
すごくどうしようもないのですが、前にも書いたのですが黒バスのジャンル増は、黒バス全体or今リコが10話たまったら、と思っていました。(主な理由はチキンだから)まあ「女夫日和」が長すぎてぶっ飛んだ訳ですが、今回で企画と拍手御礼入れて今リコが10個たまったようです。話のファイルが10個あった。タイトルが初期から変わったりしたのもあるので「?」となりつつ確認してみたら10個上げていました。
「ひたすら今リコ」という謎のファイルを作ったあの時から考えると、まさか本当にひたすら今リコを実行してしまうとは思いませんでした。何があるか分からないものですね。
大学生今吉×高校三年リコさんからのイメージソング?というか、イメージする曲がいつも『丸の内サディスティック』です。このたまらなくどうしようもない感じが半年から一年後今リコ。
ウィンターカップ終わってすぐは『ブラックアウト』でこちらもどうしようもないけれど、先行きが不透明すぎるのが売りでした。……売りとか言わない。
半年くらい経つとリコさん側に余裕が出てくるんだなあ、と今更のように思いました。でも同棲する時は余裕ゼロに近いんだぜ…
Q.私はリコさんを何だと思っているのか。
A.絶望する系女子です。
リコさんは恋愛に関しては脆い部分があるのではないかなと思います。過去の恋を含んでいく今リコなどといつも言っているのですが、そこに至るまではどちらもいろいろありそうですね。最初はどうしたらいいか深刻な面がリコさん側にだけあって、その後ちょっとした期間を経て、よく分からないけれど無意味にフランクな関係になるような気がします。どこまで妄想するんだと言われそうですが、大1×高3は無意味にフランクな関係になっている気がします。今回のも『沙汰止み』もそんな気がします。
土用丑ですが、残念ながら雨です。
うな重もありますが、うどんもあるのでうどんも食べようかと。生だから早く食べなければならないのです。……カオスってきた。やめよう。
拍手ありがとうございます。反応をいただけてとても嬉しいです。ブログ拍手もありがとうございます。不動峰についてはわりと壁打ちに近いレベルで妄想しているので、反応をいただけてこちらもとても嬉しいです。
感慨
本日二度目の日記です。
テニスの不動峰の項を更新しました。カップリング要素0っていうか女の子一人も出てこないです。珍しいです。
1年以上考えていた不動峰二年生の話で、恋愛要素などは全くないどころか、シリアスというか暗いというかな連作三話です。連作で合計1万字ほどと長めです。
全国大会が終わって、橘さんが抜けたあとの不動峰二年生のあれやこれやをずっと考えていたのですが、構想だけなら2年くらい、冒頭を作成したのが1年半ほど前、というちょっとあり得ないくらい遅筆な感じで、結局先週から三話書きました。
伊武+神尾~神尾+森~神尾+伊武の三話構成です。橘さんが抜けてからの不動峰、というのが主眼で、神尾と伊武が一応の主人公です。全国後の夏休み終盤~秋の文化祭にかけてのあれやこれや。
序破急で分けてみたのですが、実際分けてみたらいわゆる序破急の流れに沿うようになっていて、三話だとだいたいこうなるもんなのかなあ、などと思いました。
タイトルは平家物語より。謡曲などにも出てきますが、中身同様なかなかに暗いタイトルでした。
BGMはプレイヤーに入っているものからそれっぽいのを洗いざらい。
「scar」「波のゆくさき」「蓮」「終末」「天邪鬼」「小豆」など。シリアス~暗い曲ばかりでした。
不動峰について考えだすと、女の子について考えるのとは全く違うベクトルで本気になりすぎて手が付けられなくなる好例です。大好きだ!と思いつつも、不動峰テニス部は本当にこれで良かったのか、という疑問ばかり先行する時も多々あります。不動峰について真面目に考えると本当に困るというか。
久しぶりにこのファイルを開けて、続きを書こうと思った時に、様々な確認のため青学・不動峰戦から読み返したのですが、読み返したらやっぱり不動峰が好きすぎて可笑しくなりました。ただ、初登場時伊武がやたらシュールで困る。目の色の変化がいちいち怖すぎる。目が据わっているとはまさにこのこと。瞳孔!かっこいいんですけどね。伊武初登場といえば九鬼とのあれですが、それについて「さわぎを大きくするな」と橘桔平氏は言った訳ですが、そういう問題じゃねえから!と読むたび思います。桔平兄さんどんだけヤンキーなの。髪が黒で坊主なだけで、獅子学の頃から中身全然変わってねえよ…と、獅子学時代を知った後は思うようになりました。……冗談です。丸くなったはずです。
不動峰はコミックス初登場のあたりから魅了されて今に至るので、何年目かもう分かりません。数えるのが怖い。
数年前に考えた不動峰の形が「period」の2話で、これが多分峰について小説という形でアウトプットした最初でした。峰というか、不動峰と橘桔平、という形で考えた初めての形というか。
そこからいろいろ考えてきたのですが、どこまで考えても明確なハッピーエンド、というのが思いつきません。思いつかないまま、2年か3年が経って考えたのが今回の「入日傾く」でした。そこから全国大会が終わってからの新体制でどんなスタートなら神尾と伊武を始めとした2年生は納得するのか、というのが主題でした。
U-17合宿を保留にしたり、未来をちょいちょい捏造したりと、わりかしやりたい放題なのですが。
製作メモに書いてあったけれど入り切らなかったのを後書代わりに少し。
二章の破で、神尾と対峙するのが森なのは『部長に求めるもの』について、注文、というか、いろいろと言いたいことが一番多いのは多分森だから、という個人的な感覚がありました。電撃オーダーを強いられる+わりと原作でしゃべる森が好き。だから、伊武と神尾の苦悩に一番肉薄できるのも彼で、でも肉薄できるだけで、最後は「俺には分かんないけどね」と丸投げするのが森だと思います。丸投げしないと却って苦しめることになるのを知っているのような。丸投げしない≒理解出来ないとなる妙な図式。丸投げするというのは解っているからやりたいことをやればいい、という、一定ラインの理解の上に成り立っていて、これ以上は押し付けない、という意思表示のようなもののつもりです。言いたいことや答えを言ってしまったら「そうしなきゃならない」と思わせてしまうから、というような。
これを神尾誕から伊武誕までの期間で、誕生日期間~とか何とか言って上げようとしていた私は何を考えていたのか。我に返って止めました。そんなことしちゃったら森誕からロクなことが起こっていないことになるよ!
不動峰テニス部の二年生について、ずっと書きたかったことを書けたのでちょっと感慨深いものがあります。
考えて考えて、悩んで悩んで答えを出そうとする中学生らしい彼らが好きです。
土用の丑の日が近づいていますが、「う」から始まる食べ物ならうなぎ以外でもいいそうですね。そう言われてぱっと思いついたのが「うさぎ」でした。あと「うどん」。兎肉入りうどんか…!?と思いましたが大人しくウナギを食べようと思います。突然の狩猟いくない!
おたおめ【追記に近況・お返事など】
桜井昨日はおめでとうございました。テニスの方の桜井雅也です。
遅れてすみません…昨日はマジでそれどころじゃなかったです。ごめん。
今ちょうど不動峰が熱くて、桜井の話もなに書ければよかったのですが、間に合いませんでした。
前にも書いた気がするのですが、桜井は不動峰の中でもわりとシリアスに走る方法が真っ当なのかなあ、などと思います。
打開策を考えそうな気がいたします。考えて、悩んで、駄目だったら「ダメだな」って言えるのかなとか考えてしまいます。中学生男子に夢を見ている。というか不動峰に夢を見ている。
強烈なトップスピンのあそこ好きです。ていうか毎年言っていていい加減あれですが、桜井ってイケメンだよね!?深司とはまた別の方向でイケメンだと思います。いいんじゃないかな!何が見たいって桜井の私服が見たい。
中学生らしい爽やかさが好きです。桜井好きだよ。
そんなこんなですが、不動峰の連作を書いています。というか一応完成して、あとはHTMLファイルにするだけなのですが、明日明後日に出来ればいいかな、と思っています。今日はちょっと無理かななどと思っております。でも今日中にやってしまいたい。
拍手ありがとうございます。たくさんいただけて嬉しいです。また、コメントもありがとうございました。ご心配おかけしました。とりあえず大丈夫です。
追記は、目途がつくまでの自然災害について少々と、それに絡んでの拍手お返事少々です。
目出度い
大変今更ですが、井山先生、世界戦制覇おめでとうございます!すっげー今更ですね。新聞で読んでから実感がわかなくてぼんやりしていて(だって記事があまりにも小さかったから!)、先週の特集でバーンと出ていても本当のことなのか…と未だ疑い、今日ネットニュースになっていてやっと実感がわきました。
囲碁の話です。ということでちょっとサイトと関係ない専門的な話になります。
(※全然萌えないです)
ああ、もう!去年はその世界戦テレビで見ていたのに、どうして今年は見ていなかった!?
井山先生はヒーローですね!私が学生の頃はもう日本勢が世界戦で勝てることもなく。依田先生と張栩九段が限界点でした。
アマチュアレベルでも棋書はアジアだとわりと融通?というか、各国で翻訳されて発売されるものでしたが、プロ棋士の方が「このレベルの棋書がアジアではプロの初歩的なレベルかと思うと…」というコメントをしていたように思います。確か詰碁でしたか。そのくらい、この頃は研究に差が付いていた時期もありました。
日本も、一時は世界の覇者でした。というか、研究から練習法に至るまで、日本からの輸出が激しかったくらいには日本が第一線を走っていたのです。
でもそれにも本格的な陰りが見え始めて…というのが近年でした。
そんな中で!世界戦制覇!というのは本当に大きいことです。また日本の囲碁界が明るくなればいいな。盛り上がってくれればいいな!と本当に思います。
世界戦制覇って張九段以来じゃないだろうか。依田先生以来?何れにせよ、若手が頑張ってくれる、というのはとても大事なことだと思いました。良かった!
全部の棋譜並べます!制限時間短いから読みがすごいと思います。嬉しすぎて浮かれております。とっても浮かれております。
お酒飲もう(どうしようもないほど下戸です)。井山先生が優勝したからビール飲もう!そんなふうになっている程度には浮かれています。祝杯!
ちょっと漫画の話をすれば、「ヒカルの碁」という漫画がジャンプにあって、アニメ化までされた人気漫画だったのですが、そのヒカ碁のラストも世界戦でした。あれは何度読んでも泣いてしまいます。最近も整理しながら完全版の最終巻を読んだのですが、ヒカルが負けて、それでも佐為や本因坊秀策を思って「繋ぐためにいる」と泣きながら言うシーンは、本当に泣いてしまいます。その前後の楊海もそうだし、永夏もそう。全員がそうだろう、というのが本当に重い。それでも、信じ続けるしかない。信じ続けて、戦い続けるしか、ヒカルには繋げるものがない、という事実が重い。そのために戦い続けるのが棋士だとしたら、それは本当に重いものです。
そんな世界戦制覇!そうですよ、ヒカ碁のあたりから、日本は世界では勝てないと言われてきた訳ですよ。そうだった。嬉しい!そして若い力が各国に揃っているのも楽しい。
うれしたのしで碁会所に行こうかな。きっとこの話題で持ちきりです。
拍手ありがとうございます。梅雨寒に負けずに頑張ります!ブログ拍手もありがとうございます。いつも好き勝手語っているので、嬉しいです。