神尾ごめん。昨日誕生日でしたね。結局何も用意できませんでした。済まぬ…
それどころか全然関係ない日記上げてましたね。済まぬ…
当サイト下半期は、絶賛神尾推しなくらいしかお祝いできる要素がないです。
当初予定では「入日傾く」を神尾誕生日から伊武誕生日にかけて一話ずつ更新するつもりでした。つもりでしたが、神尾も伊武も一ミリも祝ってないどころかむしろ鬱々としていたので、さすがに止めました。私は自重を覚えた。
次の予定では「Last Dance with you」を神尾誕に上げることを考えました。一話目がすげえ神尾推し(私の中では)だったので。カッコイイ神尾が書きたい症候群。でもこれ、どう考えても神尾の誕生日関係ないよね…ということで止めました。
ということで、今年の下半期始まってからは中編~長編で神尾が主役っぽいシーンが散見される神尾推奨期間なのですが、それ以外にお祝い要素がないですね。困りましたね。
神杏っていうか神尾→杏ちゃんはほんとのほんとに公式なので、どうしたらいいのか分からないというのもあります。原作があの調子で、付き合っている二人を書くのはなんとなく憚られるし、かといって原作以上の片思い描写ができるはずもない。なんて青春!と思うと手が出せない領域です。真面目に。まさか完全版でまでこの片思いを推してくると思いませんでした。ちょ…!っていう。カラー杏ちゃんも衝撃でしたが、許斐先生から直々に片思い宣言される神尾も衝撃でした。あれをデートじゃないと言う杏ちゃん魔性の女の子すぎる。
私の中の神尾と杏ちゃんの温度は、一緒に自転車で登下校くらいです。これ、ほんとに青春なんですよね。恋愛じゃなくて青春。今日のお弁当について話すくらいがいいです。ほんとに。この二人の恋愛ってどんな感じだろうか。少しずつ歩幅を合わせていく感じだろうか。などと妄想しますが、青春要素の方が優ってしまうのですよね。若いっていいね。
===ここまで神尾誕が用意できなかった言い訳===
ほんとにごめん!
秋の花粉症の季節ですね。薬飲んでます。うっかり飲み忘れるとひどいくしゃみに襲われます。薬を飲んでも、鼻が詰まって頭が重いです。イネとヨモギなのですが、今年は飛散量が多いのかな?と思います。だって、症状が重いんだもの。でもこの時期マスク掛けると暑いというか、ちょっと不審がられるので、相当ひどくないとマスク掛けるのもためらわれるというか。
窓開けないと暑いけど、窓開けると田んぼと山があるのでイネとヨモギに囲まれているこの状況。毎年思うけど、詰んだ。
でも秋ということで、やっと暑さが和らいできました。朝晩はだいぶ過しやすいというか、過しやすすぎて、秋風が冷たく窓を閉めています。寒い!さすが山…!!と思います。自分の住まいの気候が憎い。市街の方に行ったら行ったで夜も暑いのですよね。つまり我が家はただただ山なだけである、ということです。困りました。
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