伊武くん。テニスから久しぶりに伊武杏を更新しました。今日は深司の誕生日ということで、久しぶりに伊武杏。
大好きなんですが、こう、不動峰に対する感覚が上下すると、深司と杏ちゃんの関係性を考える振れ幅まで変わってくるこの現実。特に今年の後半は不動峰が強すぎて、恋愛要素を盛り込むのがちょっとばかり難しかったりもしました。
などという言い訳はやめにして、限りなく×に近い+というか、限りなく+に近い×な二人です。なんとも言えない午後の日差し。
伊武杏いいなあ、ってよく思うのですが、最近あまり書いていないですね。なんとも言えないこの距離感がたまらぬ。
名前で呼び合う二人が好きです。ていうか「深司くん」ね。深司くん…桔平兄さんの影響だとしてもあり得ないくらい萌えますね。深司くん…杏ちゃんが可愛すぎて日々が辛い。
そして深司は本当に美人過ぎて辛い。なんでこんなに美人なんですかね。信じられないくらい美人ですね。
誕生日だからお祝い要素をもっと入れたら良かったと思ったのですが、今年はなんとも言えず不動峰すぎて、カップルっぽくならないのかなと思いました。反省の弁。
予定明細ではランチと書いていたのですが、ランチではなかった。予定明細を書いた時の私の脳内プロットではランチだったのですが、アウトプットしたらちょっと違いますね。ほのぼのっていうか、そういう感じ。
後ろ向きに前向きっていうか前向きに後ろ向きっていうか、そういう伊武くんが好きです。
何度も言っているような気がしますが、彼、公式で不二並みの才能があるって言われてるからね。
煮るなり焼くなり好きにする二年生主体のチームだと不動峰はわりといいとこ行くと思います。ていうかテニプリ界で最も煮るなり焼くなり好きにしろなチームは不動峰だと信じて已まない。どういうチームが煮るなり焼くなり好きにしているかというのは完全に私の妄想なので、そのうち機会があれば書こうと思います。
そういう中で、煮られようが焼かれようが、表情を変えないけれど、実を言うと言いたいことが二乗とか三乗とかたまっていく系男子が伊武だと信じて已まない。
ため込む系男子。森に近いものがあるけれど、森の方が発散のさせ方は健全、かなあ。微妙ですね。ていうか不動峰みんなそんな感じっすね。
文化の日というと、文化祭、文化祭というと文化踊りですね。『文化、文化文化、イェイッ!』ってこのネタ通じる方はいらっしゃいますか。文の字が軽くゲシュタルト崩壊。
あと今日は剣道の全日本をテレビでやってました。いいですね。コーヒー飲みながら観戦しました。逆胴!逆胴はちなみに決勝で出たけど決まらなかったです。でも決勝で選手が逆胴を繰り出した瞬間が一番テンション上がった。私の剣道観戦時のテンションの上げ方はよく分からないそうです(剣道一筋の方談)。あと剣戟というか、打ち合うのを見ているのが好きです。
母「今入った?」
私「少し浅いね」
姉「私は見てないよ」
母「今の引き面?面?」
私「引き面じゃないね」
姉「私は知らないよ」
私たちは平常運転。姉は多分剣道のルールを知りません。私は見ているのが好きなだけ。
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