語るに落ちる

と、なりかねないのであまりしゃべらないというか、なブリーチ更新です。
更木剣八と卯ノ花八千流の話。単行本だと59巻のあたりを読んでずっと考えていたことを文章化してみました。三連作で完結しています。個人的補完というのはおこがましいというか、原作に欲しいもの全部書いてあるので、本当に個人的に考えた部分でしかないです。
独白ばかりなので、会話が少ないと言うか、地の文がほとんどなので読みにくいかもしれません。
主に卯ノ花さんの視点での‘剣八’について考えてみました。原作を読んでからかなり時間が経っているのですが、剣八二人について形にするのはけっこうしんどかったというか。二人の世界、ではなくて、卯ノ花八千流の世界は彼に因って完結した、或いは完結していたのではないかな、という話。
全体的には前に語ったので、今回はこのあたりで終わりにします。語るに落ちるとなりかねない。
BGMだけ。「無限の闇」「終末」でした。「終末」が思った以上にイメージにぴたりと来まして、ずっと聴いていました。こんなに激しくないかな、と思ったのですが、「おいかけてはならない くり返してはいけない」とか剣八二人っぽいですね。
などという感じで。どこまで行っても×にならない男女の関係も好きです。この憧れが全て、という。
雪がすごいです。片付けなきゃならないかな…と思っているのですが、寒くて動きたくないです。寒波!あと手紙とか書き物がいくらかありありますね。もう明日から連休だし別に雪はいい気がしてきた。放置していい気がしたんですが明日わりと忙しいんじゃないの(雪片付け担当が。)初釜とか言ってたな。うむ、では片付けてやった方がいいのだろうか(上から目線で)。という感じで片付けてこようと思います。寒い!
拍手ありがとうございます。寒さに負けずに!頑張ります。ブログ拍手もありがとうございます。千歳杏に反応いただけて嬉しいです。千歳杏いいですよね。

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