どうあがいても徳川

テニスではない(迫真)
はい。
徳川カズヤではないですが、七里様がずいぶんネタ提供というか、ご執心なのと私も妙にツボったので書きに来ました。ワートリの話です。ひょんなことから七里様からのメッセージが一時期全部これだったことがあるので、ひょんなことでもないけど。メールのログ見直してたら本気でそれしかない時期があったので再録してみたという話です。
あれです。私が「嵐山さんって徳川サン、あ、ゲームの方。バサラ3のやつ。3のやつ(大事なことなのでry)に似てるっぽいな。言動が」って不意に言ったら七里様が可笑しくなったという話。私思ったことをすぐ口に出すこの癖を何とかしないと七里様がまた変になる。主に私が悪かったのですが、一時期七里様が嵐山さんの発言を徳川サンの台詞で代替利用してみるっていうのをずっとメールにしてきて滅茶苦茶笑ったので再録です。(七里様から了解もらったのでとりあえず。)
「迅、悪巧みは身にならないぞ」(対最上様)
「遠慮なく俺の体に斬りつけるといい」(覚えてない)
「逃げも隠れもしない。俺はここにいる」(三方ヶ原か尼子戦)
「隠れてもいい。俺が会いに行く」(対尼子さん)
以下エンドレス
事の発端は七里様が
「出水は「嵐山さんウソ下手だなぁ」と言っていましたが、あのときの作戦は出水と三輪に木虎の奇襲を警戒させておいて実は狙っていたのは当真なので、実際のところ出水と三輪と当真が罠にはめられているわけで、あれは捉えようによってはウソが下手なふりをしてすぐばれるウソ(ここまでブラフ)という高度な嘘を吐いたことになるわけでと思うとgkbr」
というのでした。そう言われて「嵐山さんの性格誰かに似てると思ったら家康ですわ。3の。3のな」と私が返したらツボったらしく、未だに語ってきて困っています(※別に困ってない)。
三輪くんに向かって「俺たちが気が済むまで相手になるぞ」と言ったのと、笑顔で「この重りを外してもらえるとありがたいんだが」のあたりからこの人恐いと思っていたんですよ。こういう性格の人好きです。
A級5位嵐山隊隊長パねえなと日々思っています。迅さんと太刀川さんとは違う方向性で三輪くんの胃が痛くなってきそうな性格してる。何をするか分からない(精神)。
拍手ありがとうございます。寒さに負けずに頑張ります!
年末前にいろいろ更新していきたいものです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です