企画更新と柔蝮

企画二つ目更新しました。青エクから柔蝮。京都編からその後のプロポーズまでくらいの間の二人です。

柔蝮からは京都編その後でした。まあサイトが9割京都編その後なんですけどね!

振り返ると柔蝮はもうすごい数書いていますね。日記で何度か書いているのですが、単独CPをここまで書き貯めているのは柔蝮が最高になっています。青エクページの縦長さは編集するたび管理人である私自身がぎょっとするほどの縦長具合で、最近ちょっと年度別にリンク分けた方が見やすいんじゃないだろうかと本気で思っています。

本当に原作での柔造さんからの強引な結婚宣言で踊り狂う前から書いていたし、踊り狂い始めてからは異常なほど書いているし、柔蝮には生活を支配されることが幾度もありましたとさわやかな笑顔で言いたいくらいです。本当に本望です。柔造さんありがとう。あんなに美しい蝮さんを娶ってくれてありがとう。蝮さんはもう腹くくって柔造さんと結婚したらいいんじゃないかなとか親戚のおばさん風に言っておきます。

さて、今回は5周年ということもあり過去の歳月との訣別と現在というのが主なテーマで書いています。柔蝮はいつもそんな感じかなあって思わないでもないですね。

やっぱり藤堂と出会ってしまった時に道を間違えてしまったのが蝮さんで、そこから京都編までずっと続いているわけですが、そこっていうのが柔造さんだった可能性もあるし、もしその時のことを聞けば柔造さんはあの時自分がそばにいれば、と思った部分もあるのかなと思います。

でも柔蝮はもっともっとさかのぼることも出来るなあとも思ったりもして。矛造さんがいなくなったあの時から、とか、達磨さんが別に動き出した時から、とか、明陀が正十字騎士團に加わった時から、とか、この二人には過去のたくさんのタイミングの中で少しずつすれ違ってきた部分があるのかなあと思ってしまいます。

京都編でやっと昔のように向き合うことが出来るのかなって思うので、多分公式結婚宣言以前から京都編後ばかり書いていてたんだなあと改めて思いました。そして結婚宣言されてからはもう京都編後に夢が詰まっていて往生しますよ。

もうかなり書いてきましたが、6年目も柔蝮いろいろ書けたらいいなと思っています。

拍手、ブログ拍手などたくさんありがとうございます。5周年企画楽しんでいただければ幸いです。久しぶりにいろいろ思い出しつつ書いている面もあって私も楽しいです。ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です