伊武誕

です!そんなわけで今日二回目の日記。今年は何もないけど祝う気持ちだけ前面に押し出していくのでお許し願えればと思います。ごめんね深司!

文化の日ってところが思いっきり深司だよなああと思ったり思わなかったり。彼は華道にも精通しているって思ったけどコイツ中学生なんだぜ?と思いますね。趣味が渋いとかそういう段階を通り越してる気がします。さり気なく文化人の深司好きです。あの!簡単にプッツン来ちゃう深司が文化人だと!と毎年この日に思っています。何度か言っていますが、初登場時の(行動の)ヤバさで彼にかなうキャラはテニスにはいないのではないだろうかと。新テニ除く。いや、でも新テニも基本的にそういうキャラはいない…?ような気もします。平等院さんだって意味のない暴力は振るわないものね!深司のあの行動と瞳孔は今でも読むと変な笑いが出るレベルには不良です。不良というか、その一言で済ませていいのか激しく悩みます。

というヒール校の立ち位置を完全返上することになったあたり不動峰が案外クリーンだったのか、後続の学校がそれを上回る何かを持っていたのかと思いますが、完全に今は昔です。今は昔だけれど本当に色褪せないのがテニス!それを再認識させてくれるのが深司!なんですよね、私にとっては。

彼の初登場シーンを思い出すにつけ、不動峰初登場時から振り回されてきた自分を思います。

という感じでおめでとう。

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