を呈してきた青エクアニメ感想を追記に。壊れる、これは壊れる。世紀末来る。
ちなみに冬はちょっとしたことでブレーカーが落ちやすいので日曜11時半以降は家族のみなさんに電力消費について考えていただき、柔蝮を撮り逃さないように人事を尽くしています。人事を尽くさないと天命を待てないのだよ!!(by緑間さん)
拍手ありがとうございます。いろいろぱちぱちしていただけてとても嬉しいです。またいろいろ更新しますね!
そういう訳で追記にアニメ感想。
かっ、箇条書きでいいですかね!!??テンション途中から可笑しくなります(※いつものことじゃないか)
・燐ー!がビビってるの言い当てるシュラさんめっちゃ好き
・雪男くんの安定感
・シュラさん…のこの感じがさ…この頃のシュラさんの気持ちって考えるとつらい
・ここから雪男くんに「分かってるよ」になるから雪男くんは辛いな
・メッフィーヤッホー!
===引き返すなら今です!===
・ままままままままままむしさああああん!!!
・ボロボロで、息を切らせて、報告する蝮さんすごい…
・声が付くってこういうことなんだなあああああ!!生きててよかった。
・あの報告の緊張した、あの硬い口調の、それでいて必死の言葉から勝呂への…!!
・「竜士様 ごめんなさい 和尚を助けて」すごい…声優さんありがとう…ありがとう…
ごめんなさい最高…申し訳ありませんじゃなくてさあ、勝呂にごめんなさいっていうのすごく…すごく控えめに言って最高です。控えめにしないと天下一とか宇宙一とかそういう表現になっていくので控えめにしときますね(控えめ…とは…)。
・そこから突然始まる柔造さんの一人芝居にビビるよね←やめたげてよぉ!
・勝呂に超笑顔で対応して廉造くんと子猫さんに脅しかけるところさあ…
・必死の一人芝居にめっちゃビビるわあって思ったんですけども、あの時点で蝮さん意識あったわけでしょう?
・いつも通りにすることで蝮さんを不安にさせないようになのかなっていうのもあるし、
・いつも通りにしてないとブチ切れそうで、さすがに子どもたちの前でそれはっていうのもあるし、
・すべてに作用していく柔造さんの一人芝居すげえです。
・「あてはええ」……泣く…蝮さん…あの状況で柔造さんに気を遣う蝮さん…
・それは柔造さんいろいろとさあ!ぶちっとくるし、不浄王倒したらソッコー蝮さんとこ行くよね、食べるよね。知ってた。
・(俺の将来の)女やぞ藤堂!
・にしか聞こえなくなってしまったよね。ごめんね柔造さん。
・柔造さんがまじめにガチ切れ状態でボロボロの蝮さんを見て言い放った名言なんですが…これ聞いたらきっと壊れるだろうと思っていたけどさ、壊れる以前に「(俺の)女やぞ藤堂」って聞こえてきてさ、幻聴やべえなって思いつつ、あれたぶんそういう意味じゃないんだよね?柔造さんが古風な男性で、「女の顔に傷つけやがって男の風上にも置けん!」みたいなセリフだって分かるんです、分かるんですけど、どう聞いても、何回聴いても「俺の女やぞ藤堂」なんだよなあああ!って思う訳ですが
・これ嘘じゃないんだよなあ…(俺の大事なモン(≒蝮)滅茶苦茶にした落とし前を付けさせるために巻き込まれる一番隊の皆さん乙)。
・コミックスの「隊長の私情に巻き込まれた」的発想の一番隊の皆様…大好きです。
・一番隊といえば柳葉魚くん…?ずいぶんカラーリング攻めてるね…?(精一杯ほめておく)
・金髪だと思っていたからさすがにびっくりしました。
===ここから塾生===
・廉造くんさあ…君この時点で一番その「分からん」明陀に深入りしてるからね?
・この食えない男が最大限命を懸けるのが明陀だの座主血統勝呂竜士だのと…
・最新刊の廉造くん見るとさあ…ほんとお前明陀好きだなって頭抱える。
・子猫さんの決意っていうか、もう好き。
・出雲ちゃんは新幹線の時からずっとだもんね
・しえみちゃん!やっと同じところに行けたしえみちゃん良かったね!
・塾生が思い思いに燐への言葉を述べるところ本当にいいなあと思う一方で心配になるのは雪男くんなんだよなあ
・そして、そして勝呂の手から燐に倶利伽羅渡すのすごい好きです。
・あの勝呂の怒りポイントがさああ!
・勝呂イケメン杉
倶利伽羅のシーンすごく前から好きだったんですが、達磨様から獅郎さんへ、を勝呂から燐へで再現している感じがして、「戦うなら必要」ってさあ!もう明陀の本尊を渡すあそこがさあ…こういう再現系すごく好きなので泣きそう。