最初に。
拍手やブログ拍手ありがとうございます。もう本当に1月が嘘のようにぐっだぐだのサイトですが、反応があってとても嬉しいです。
そしてメールまだお返事していないところあって本当にすみません!来週こそ…!今お返事するとたぶん誤字脱字では済まない気がしているので、本当にいろいろ支離滅裂で申し訳ありません。
という訳で(どういう訳だ)、先週の青エクの感想がやっとまとまったので追記に叩き込んでおきます!あと2回しかないとか…それ以前に夜寝る時間がないとか…(歯噛み)。ちょっとわりと真面目に寝ていないので明日あさってはゆっくり眠って、明日の青エクの感想はまた来週の半ばくらいまでに書けたらいいなと思います。見られるといいなっていう方の心配はたぶん土日のうちに母が見せろって言ってくるので心配ないんですが、感想がまとまるか微妙なので。そうして上にも書きましたがこの感想もだいたい睡眠不足のせいでだいぶ支離滅裂ですが、読んでやるよという方はどうぞ!(支離滅裂なので長いです!)
藤堂戦
・先週からですが雪男くんのもとに到着一番隊!(※しかしおそらく単独行動)
・火天と迦楼羅の一騎打ちいいですね!
・母「烏枢沙摩と迦楼羅はどっちが強いの」
私「純火力はおそらく烏枢沙摩」
母「明王と天部か…じゃあ和尚は烏枢沙摩と契約すればいいんじゃないの?」
私「僧正10人分が必要なんだよ、たぶん。一人じゃ無理なんだよ、たぶん」
母「…(何かに閃いた目)!!じゃあ烏枢沙摩で不浄王倒せばいいんじゃないの?」
私「うっせぇぇぇぇ!!!黙って見てろ!!それは来週の話だあああ!!!」(理不尽なネタバレが母を襲う)勘のいいなんちゃらは嫌いだよ(それはアルケミスト)
・比和なる力は吸収される…遥時かな…(※アルティメットプレイ中のためちょいちょい脳が可笑しい)
・さて、くだんの作戦です!
・殺陣すごいー!アニメーションすごい丁寧で、柳葉魚くんたちの動きイイネ!
・最後に火生三昧叩き込むのは柔造さんって決まってるの…すごく好き…です…。
・別に炎使えれば誰でもいいんじゃ?て一瞬思うけども、あの中で烏枢沙摩の加護を最も受けているのが柔造さんだと思うと…僧正血統…闇が深い明陀…(じゅるり)
・しかしながらあなたなんでそんなに偉そうなんですかねぇ…
・人の褌で相撲を取る!という言葉がこんなに似合う柔造さんって…。
・「考えたのは~」のドヤ顔どうしてくれよう。
・そもそも火属性に火属性ぶつけちゃだめって(藤堂に)習ったのにやらかしたうえで特段の策もなく戦い続け、最終的に雪男くんの策に乗っかった柔造さんを改めてアニメで映像と音声付きではっきり見ると色んな意味で顔を覆いたくなりました。
・これを考えると頭を直した方がいいとかいう藤堂の煽り半端じゃないな。
・要約すると 藤堂「前から君は短気で馬鹿だと思っていた」っていう教え子へのハードなカミングアウト。
・そこまで言うことないじゃん!事実だけど!やめて!柔造さんの心のライフはもう0よ!!って言いたいところですが馬鹿とか言われたくらいでは別に傷つかないだろうね(遠い目)
・藤堂によって補強される志摩家男子全員阿呆説。
・そもそもこの一番隊自体おそらく命令無視の単独行動だしな(※コミックス参照)
・祓魔一番隊は隊長の胸三寸具現化しすぎてひどすぎて笑う。
毎週毎週、柔造さんの執念には脱帽します。蝮さんのためならなんでもやってしまうこの男が好きだ!蝮さんと結婚して!
不浄王戦
・勝呂かっこいいなー。本当に勝呂カッコいいよね。
・そして燐も同じくらいカッコいい。
・この一連の流れはアニメで見るとすごくすごく良かったです。
・勝呂の諦め⇒お前は逃げろ⇒京都タワー
・この流れがやっぱりすごく好きで、改めてアニメで見るといいなって思います。声優さんの力もあって、燐が京都タワーのことしゃべりだすところがすごく良かったです。
・あくまで唐突に、浮いているように、あの画面の中で普通の会話みたいに燐が言い出す所がすごく良かったです。
・語彙力がなくて申し訳ないんですが、勝呂がもう限界で、周りは不浄で満ちていて、もうほとんど絶望的なシーンで、勝呂は絶対動けない状態だって事前に迦楼羅によって言われていて、そこからの燐の気軽そうなカット。この流れがすごく映像映えして、そして声が入るとよりグッとくるんですよね!
・京都タワーっていうさ、京都篇始まった時に誰もが黙殺した言葉なんだよ、って思うとね。燐でさえ飲み込んだ言葉なんだよって思うと泣けますね。
・勝呂くんの京都タワー全力否定は普通に笑った。中井さんwww
・最近アニメあんまり見てないのに見るアニメ見るアニメで中井さんが関西弁しゃべってるのに当たりすぎてて…いっつも笑うんですが(今吉)。
・そこからの流れはアニメ良かったですね!
・燐が剣を抜くまで結構時間かけて丁寧にって感じだなーって思っていたのですが、ここまで丁寧に描いてもらえると待った甲斐がある。
・和解もそうなんだけどさ、なんて言うかなあ…。喧嘩中だけどいいやつだから仲直りしたいっていう勝呂と和尚と燐と。京都篇は本当にいろんな方面への救済だと思う。一滴の影響。
なんかいつも以上にまとまっていなくて申し訳ないです!