更新

メールのお返事をすることもせずに更新で申し訳ありません。気がまぎれなくて気晴らしに話を書いています。肉体的忙しさに精神的疲労が積み重なり積み重なってサイト含めてすべて投げ出したくなっていたのですが、やっぱり小説書いてサイトいじっている方が気がまぎれるので書いています。
そのため、もっと精神状態も体も落ち着いてからしっかりメールいたします。本当に不義理で申し訳ありません。

今日の更新は青エクから柔蝮。千尋の谷についてブログを書いたときにブログ拍手をくださった方がいらっしゃったので需要あるのかなーと思い形にしたものです。壁打ちじゃないといいんだけど。
アニメ後初の更新がこれって…ともなるのですが、とてつもなく分かりにくい話のシリアスです。時系列は、京都編詮議後→高校時代の二人→深部で右目奪取→不浄王討伐後です。ここまでぐるぐる回っているけれど、やっていることは全体的に一緒です。
そして、結論に至るまでの二人の思考がどんどん変わるのでとても意味不明な部分があるかもしれません。私のイメージなのでご寛恕いただければ幸いです。
要は、千尋の谷に互いを突き落として、明陀でしか生きられないようにして、だけれどその二人が明陀を通さず、ただの二人として生きていこうというハッピーな話です(雑なまとめにもほどがある)。
アニメとOVAを見れば見るほど、一滴の影響を聴けば聴くほど、蝮さんを突き落としたのは間違いなく柔造さんだろうなあと思っている、というのが一つ。
青ちゃんや柳葉魚くんのこと考えると祓魔塾に行ってたのたぶん明陀では柔造さんと蝮さんだけで、さらに人身御供だったのだろうというのが一つ。
書きたかったのはこの二つでした。分かりにくてすみません。分かんねーよ!という方がいれば何か説明書きます。まとまりがないですがそんな話。

アニメ途中から書いていたのですが、アニメの幸せな二人を見て自分のこの話は書いてはならないと思ってしまい封印していたプロットなのですが、「まあいつも通りだしな」と書いてしまった私は反省していないようですね!

早速ブログ拍手ありがとうございました。ブルーレイでもDVDでも皆さん買いましょう!すごいですよこれ。ありがとうございました。

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