いろいろ考えたり読んだりしているんですが、久々にクースカというか型月考えていていろいろ掘り返している感じなのでクースカから思い出したメモ3
・更木と卯ノ花の剣八コンビ
・ノイトラ・ジルガとネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンク
・阿近と眠とひよ里
・ねむりの語感がひよりに似ている
ていうかあれですよね、って思ったのが、剣八×剣八はクースカ好きな方にはもれなくお勧めしたいですね。師弟とかそういう細部というよりも求めるものがこう、ね!
ノイトラは歌っているときのキーがランサーさんなので神奈さん大好き人間としてはブリコンの「乱舞のメロディ」はすごく…青い炎とかすごく…炎のルーンで教会を焼き落とす感じがします。
アニブリの話になりますが、OP・EDで映像が一番好きなのがたぶん「乱舞のメロディ」なんですよね。「MASK」もあほほど見返したくらい綺麗だし、「少女S」とわりと本当に迷うけども、映像美って言われたら「乱舞のメロディ」かなあと思うのですよ。
「守りたいあなたに出会えるその日までは 有終の美より 目の前の敵を」っていうのが本当に破面編なんだよなあって思います。「苦しくて」、「逃げたくて」、だけれど戦い続けるっていうのが…ね!というかこのあとの代行消失からの最終章へ向けていくと完ッ全に剣八二人の話なんだよなあ、と。
あの八千流さんの絶望がそのままだと思うんですよ。「有終の美より目の前の敵を」求めたはずなのに、更木にとっては「守りたいあなた」に出会いたいというふうになってしまっていた、と。酸欠になりそうなほど互いを求めあうのに、互いが求めるものは手に入らないこの二人好きです。憧れてあこがれて憧れたら、その刃は鈍っていて、憧れてあこがれて憧れたら、憧れを口にされて、互いに互いへの絶望を叩きつけて初めて何も怖くなかったあの頃へ戻れる更木とか本当に、卯ノ花さんにとっては「愛しくて愛しくて、他には何もなくて」だから、更木が剣八に戻れるなら死んだって良くて、って思うとこの二人本当にたぎる。久々に剣八剣八書きたい。
それであれなんですが(どれ)、剣八×剣八ってベルアンに通じるものがあるし、クースカに通じるものがあるので、こういう女性のほうが上手で、絶対に越えられなくて、超える方法が死活問題な二人が好きです。活殺自在なのが女性側なのが本当に燃える。
そんな感じでクースカもイメソンメモ。イメソンというかはかどる曲。
・「リバースのカード」
・「マレダロ」
・「FUTEKI」(ここまで中田さん)
・「乱舞のメロディ」(シド)
・「マンピーのG★SPOT」(サザン)
・「シドと白昼夢」
・「正しい街」
・「幸福論」
・「茜さす 帰路照らされど…」(ここまで事変)
・「リバーサイド・ラヴァーズ」(上坂さん)
・「記号として」(RAD)
・「長く短い祭り」(林檎嬢)
・「成れの果て」(椿屋)
・「今宵、月が見えずとも」(ポルノ)
・「蓮」(ゆうさん)
けっこうあるけどいつものプレイリストですねー!馬鹿なのー!というくらい性癖ドストライクですね。
メモ4
空の境界の幹式大好きで大好きすぎて書いては書き直しているんですが、林檎嬢の「警告」がすごくこの二人というかこの二人を取り巻く環境すぎて好きです。