メモ

とがわさんにベルアンとかクースカとかリリアンキル様関連のあたりの関係性が近いものがある!教えていただいたのですが、ベルアンとクースカの関係性を両方ともざっくり表せる曲って金爆の「女々しくて」だよなあと本気で思います(すごく好きな曲です)。「愛されたいね きっと見過ごした君のシグナル」とかこれ完全にベル様とランサーさんじゃないですか。二人とも見過ごしているんだよなあ…
「愛情っていうかただ君が欲しい」もすごぉくベル様だし、こっちはスカサハ師匠だし。「僕の心犬のよう」はクランの猛犬まっしぐらだし、これちょっと素晴らしいですね。スカサハ師匠の幕間の「影の国にて~」の方で「オレが一生影の国いたらよかったのかも」とか「オレ(たち)のせいでスカサハは寂しくなった」とか言いまくるランサーさんは「気まぐれかな、でも構わない、君といたいから」って感じで好き…ってなりました。ちなみにベル様には恋敵に左門くんがいるのでわりと真面目に女々しくなるよねって思って、クースカにはじゃあ書文先生か!?(テラリンのランサー嫉妬イベント(だと管理人が勝手に思っている)大好きなので)と思ったのですが、李書文先生はただ巻き込まれているだけなのでいい迷惑だと気が付いた。ごめん。むしろキャスニキとかタニキを最初に思い浮かべるべきだった。

 

メモ2
いろいろ昔(?)のプレイリストを聞いていて思い出したので上とはぜんっぜん関係ないんですけども、前から書こう書こうと思って機会がなかったので上に便乗して書くんですけども、「亡國覚醒カタルシス」ってあるじゃないですか。あれ、私、檜佐木VSフィンドール・キャリアス戦をどうしても思い浮かべてしまうんですよね。「生きるは毒杯」がどうにもこの二人っていうかあの戦闘のフィンドールの煽りを思い出すんですよね…。

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