6月に積読しようとしていたものの最新版。自分の確認とはよ読め用の記事ですがここにあるの全部面白いのではよ読みたいのですが興味あればぜひー、とか思っています。
小説
「戦闘妖精・雪風」(既読)
および見舞いで借りたりもらったりした神林先生の本全般
「イギリス短編集」
「エホバの顔を避けて」(既読)
および丸谷才一の本全般
「用心棒日月抄」(再読)
なんか新書とかそういうの
「成唯識論」
部屋片づけて模様替えしたのに見当たらないのですが、今一番読みたいのでわりと地味に困っています。買う…か…?(アトリエのスレイアさんみたいに)
「物理学と神」済
「マグダラのマリア」済
「ハーブ辞典」(家庭菜園用)
「薬草辞典」(オトギリソウの傷薬用)
「易」
あとなんか初心者でも分かる庭木の剪定みたいな本が欲しいです(無茶苦茶だ!)(これ言ったらプロに任せておけよって怒られた)
棋書(すべて再読、のはず。あ、なんかたまに打ちたいとか言ってますが、管理人の漫画アニメ小説以外の数少ない趣味が囲碁です)
「依田ノート」
「並べるだけで強くなる古碁」(タイトルたぶんこれで合っている、ハズ)
「張栩の詰碁」(謎エピソードが大量で好き)
なんかすごい強そうなタイトルの山田先生の棋書3冊くらい(説明がすでにひどい)(攻めの囲碁だったかなってカバー掛けてるからちょっと分からなくてというかカバー掛けてよそで読むくらいには好き)(先生が財布を無くしたり(複数回)、結婚した張栩先生と泉美先生に対してハンカチ噛み千切るみたいな内容が出てくる本)(※棋書です)
林先生の詰碁(読んだけどやってない)
「黄龍士」(血涙篇読んでないかもしれない)
あとこれも剪定と一緒なんですけど、馬鹿でも分かるなだれ戦法みたいな本があったら紹介してください、お願いします。すみません、学生の頃から何度やってもなだれの派生全部が覚えられなくて(この時点で末期)、いい加減自分が馬鹿なんだと思い始めたのでちょっと読んだら全部わかる本が欲しい(強欲としか言えないしこの発言がすでに頭が悪い)
といっても人と打つときなだれはないよね、あまり。
若干関係ないけど
「島ノート」(持っているし読んだけれど囲碁以上に基本今指す相手がいない)