梶原さんの話

このところ室中や方丈でPC使って書類整理している時に、隣で書類作ってる住職がBGMかなんか知りませんがスラダンの昔のアニメの配信見ながらやってるもんで、BGMとかあまり聴いてないのですが(イヤホン使えないのですよね、ちょっと耳の病気で)、ちょっと曲を流しながら仕事をする機会があり、RADの君の名は。あたりの頃のアルバム「人間開花」を聴いていたのですが、「AADAKOODA」を聴いていて梶原さんだなあとか思って。

この間ブログに上げた通り、最近景望再燃しているところがあるため、なんかいろいろ考えちゃったんですが、梶原さんそのものの話もしたいなあとか思って、ゲームのルートネタバレにならない範囲で梶原さんの話でもしようかなあと思ってこれを書いています。
いや、こんなに明るいというか前向きでもないけどもこういう曲が似合うタイプでも年齢でもないのは分かったうえで書いているんですが、ふと聴いた時に、「ああ、梶原さんこういうところあるよなぁ」と思ったんですが

「あー、藪から棒に歯向かうと危ないよ」

は歌詞も何も、梶原さんが常日頃から言ってることなのでまあそのままだよなぁと思った。
なんというか彼の生き方そのもの感があって、兄上ちょっとチャラすぎる。でもその一方で

「君がいないとさ つまんないんだものって言わせないとさ」

ていうのも梶原さんこういう部分もあるからバランス取れてるんだよなぁって思ったり思わなかったり。望美ちゃんや周りに言われたいのか、自分自身が言いたいのかとか考えてしまう。

今更すぎてどうでもいい話ですが、望美ちゃんや朔ちゃん関連の時は景時さんって言ってるけど私普段「梶原さん」って呼んでるんですよね、イメージ的な問題としてあんな腹出しのチャラい梶原景時想像したことなかったんだって前にも日記で書きましたが、なんというか乙女ゲーに慣れていないのもあるんでしょうが、こう、年齢的にも立場的にも何となく梶原さんに距離を感じるから望美ちゃんにヨシヨシされて生活してください(本音)。

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