酷すぎる日記のタイトルですがそういうことです。
いくら非公認、池澤先生のイラストだけでも、オルタ斎は結局斎藤さんだからね、オリジナル斎もオルタ斎も可哀想なのが似合うと思っていて誠に申し訳ありません。
一回別れてほしいし、なんなら永遠に再会出来ないままでいいんだけども(オル斎沖の話をしています)、そんな中でなんとなく沖田さんの遺品整理とか特に関係もないのにやることになるオル斎さんがすげぇ溜息ついてるところとか見たいです。
あと前というかここでも何度か言っていますが、倫理観が欠片もないのですけども、骨。身寄りがなくて何でか書類にサインすることになって(特に血縁関係はないし相続関係にもない。遺書に書いてあった訳でもない)火葬場に付き合うことになるし、散骨か骨壺持って帰ることになって、余計に費用が掛かるから、というので骨壺持って帰るタイプだと思うよ、斎藤君は。オルタでもノーマルでも。
それが地方だったりしたら東京とかそういう都市圏の自分の部屋に帰ってから何となく骨探してみるくらいしそうだよねって思う。個人的に尺骨が好きなんですよねー。以前、テニプリでも深司に杏ちゃんが死んだら尺骨が欲しいという話をしていたものがありますが、尺骨っていいと思うな。
伊武の話したいなー、あー、あの男も本当にいろいろと、なんというか、あー……。あの抱え込み方が、あー……って今更のようになりますね。