とてもどうでもいい話(永斎だったとかいう)

とても、死ぬ程どうでもいいんですが、昼からさっきまで倒れていました(迫真)。
なんか眠いな、やば、これちょっと視野狭窄と暗転あるな、経典が絵に見える、と思ったので「少し休ませてください」って言った時既に遅し、顔面に痣が……というのはいいのですが、その結果として先程16時10分きっかりまで倒れて、途中から呼吸が安定したため寝ていました。ぐっすり(貴様)。

それはどうでもいいんですが、その関係もあって倒れてから一時間くらいで浅い眠りに入ったため、夢見てたんですね。夢。レム睡眠というやつ。

永斎のメイドさん斎藤君が永倉さんに構ってもらうために頑張る話だった。え……かわよ……ってなったよね。普通に斎なのかにょた斎なのかまでは分かんないんですけども、忙しそうな永さんにお茶出したりしながら廊下ですごい文句言ってて(主に構ってくれない)、永さんはそれ分かっててやってるのに気づいてなくて、夢だからこそ二視点なのに全く問題なく頭に入ってくるんですね。
人いない時に「新八」って呼ぶか悩んでるのとか可愛かった。あととにかく構ってほしかったみたい。

……こんなのただのエロ同人じゃないか!

というだけの話です。夢だから目が覚めたらWordにもエディタにも出力されてなくてわりとがっかりしました。暇だったら明日から書きます。
本当にしぬ程どうでもいい話でした。

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