花京院のメモ(日記帳)

先程の小話詰め合わせにコメントやメッセージ頂きましてありがとうございました。
返信不要のお気遣いをいただいていたのでこちらで。
今更ですが、花京院の話突然始めても付き合ってくださる方が結構いてすごくうれしいです。助かる……(大丈夫かなこの管理人)

なんか今年すごい花京院のこと考えていたので、主にはま寿司で速水さんの声聞いた時に藍染様の「憧れとは理解から~」と同時になんか花京院の「鏡の中に~」を思い出しちゃって(ドラマCD)笑いが止まらなくなったのもあるんですが、だからだいたい一緒に行った姉のせいなんだってという他責思考で年内に長い話書けたら書きたいというだけというか、今年発作長いな……という感じで何か形にしたい、というメモに来ました。
それはそれとして個人的に馴染むのはやっぱり平川さんかな……しかし遊佐さんと速水さんの声聞いていると「お、花京院ラスボスか?それともアニメ中盤開始3秒くらいでスタクル裏切るか?」みたいな雰囲気出ちゃうよね、BLEACHの二人のせいで。あと速水さんだと「この花京院死にそうもないな」って思う。死ぬけど。

プロットを作っては破棄を繰り返しているのですが、プロットの中身は破棄してもだいたい変わっていないなとデータを見返して考え直したのでここに流れだけ晒しておいて年末までにとりあえず形にしたいです。目標は3万字以内に収めたい、出来れば1万字までに収まればいいなあと思っているのでだいたいそんな感じ。わりと短くまとめられるならその方がいいと思っているタイプ。

・典明君、ハイエロが見えないから友達出来ない少年時代のいろいろ
・時間が高校まで飛ぶ(いつも通り)
・エジプト旅行
・DIOに肉の芽を植え付けられるがとにかくDIO様怖い
・肉の芽馴染まないんだな~使えないな~
・吐く
・あ、なんかこれ肉の芽じゃなくて感情面だなとバレる
・肉の芽の支配よりも精神的に「安心」させればとりあえず洗脳
・かなり「従順」だけどなぜかDIO様の近くにいると「吐く」花京院典明完成

という地獄みたいな話です。肉体と精神と感情の乖離した花京院典明の話。
こっから花京院が承太郎にぶっ飛ばされてスタクルメンバーに会ってDIOに殺されるまではまあいつも通りなんですが、原作よりもアニメでだいぶDIOとの関係というかいろいろや過去の描写が細かくなっていた気がしますが、DIO様配下時代の花京院の矛盾とかぶっ壊れ具合のぐったりした話書きたいなあって思うんだけども、花京院好きすぎて考えてるから辛くなる……。
ていうかアニメってDIO様怖すぎて吐いてる描写あるっけ?って本気で思ったけども今Blu-rayで確認する程のことでもないな、と(そうだね)。

だって怖すぎて吐いたとまで言ってるのになんで承太郎のとこに来た時あんなに自信あってDIO様に心酔してたか考えるとちょっと説明つかないじゃん……って読み返す度に思うんです。
まあ初期の花京院に整合性求める方が難しいんですけどね。お前がやったんだよ花京院(ド正論)。

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