拍手やブログ拍手ありがとうございます。世紀末って感じですが生きてます(ひどい)。
そんなこんなでサイトをいじる体力というかそういうものがないため追記に小話入れておきます。ちょっとサイト動かせないこの言い訳はまた来ますねー。(くだんの漫画完結関係ないのでちょっといろいろと)いろいろ目途が立ったらまた書きます。
そんな訳で追記に先週のネタバレ四番隊で小話。(BLEACH)荻堂一人称語りの小説とかいうまた特殊なあれなんですが生きてるよね…?伊江村さぁぁぁん…と思いつつ荻堂一人称で卯ノ花烈を思い出す話なんですがもろに先週の本誌ネタバレなのでご注意ください。勇音さんと荻堂さんの関係はあれです、とっても捏造だけど別に何でもない上司と部下なので気にしないでください。荻堂なのはあれですね、なんかこう的確にえぐってくれそうだなあと思ったので。と思ったら勇音さんの心とかそういうものもまとめて抉ってしまって反省しています。ごめんね。完結する前に書いておきたいっていうか読んで衝動的に書いただけです。ていうか彼と花太郎の席次はどうなってるんでしょうね。教えて!伊江村さん!兄繋がりで花太郎もありかなあと思ったんですが花太郎はこんなにも酷薄な思考に至らないだろうと思った結果。荻堂なら至るのかというとそこは分かりませんが、勇音さん筆頭に卯ノ花さんについてはこういうこと考えてそうだったなあという話。
「いばらのみち」ってすごく(雰囲気が)四番隊主従だなあと思いながら流して書いたんですが実際にはカップリング曲の「ミス・アンダースタンド」の歌詞が直球で剣八だなあと思います。椿屋の最後のシングルなのでいろいろ突き抜けてんのよなあと改めて思いました。
そんな感じで追記にネタバレ小説