そんな感じで本日二回目の更新です。今日はずいぶん寝て調子が良かったので(それは本当に調子がいいのかという大問題)、杏ちゃん誕生日の更新と青エクの柔蝮更新しました。
ということでこちらは柔蝮の記事です。
柔蝮を企画とかで一緒にではなく単独で書くの久々になってしまったなあと反省というかちょっと寂しくなっていたのでガガっと書きました。いや、居ぬるに死せずな9月とか言ってたんですが、その時に本当に深夜とか痛みで目が覚めた時の特効薬はもちろん痛み止めなんですが、そのあと眠れないときとか夜中に青エクのアニメの最終話をずっとリピートしてたんですよね(寝ろ)。飛び切りの笑顔で蝮もらいますわ宣言している柔造さんとなんも許可してへん可愛すぎる蝮さんをずっと何回も見ていたら、だんだん痛みが治まって(※薬が効いてきただけ)、やっぱり青エクのキョウトサーガは人を癒す力があるんだなあと思いました。お医者様に感謝しています(支離滅裂)。ていうかあそこめっちゃ前後見たい。「せやから」ってことは口説き文句を言ってたんでしょ?せやからの前の口説き文句聞きたい。めっちゃ聞きたい。
などと思いながらあー柔蝮書きてぇとなっていたのですが、なかなか時間も取れず。そんな感じでいたのですが、カッとなって書きました。ハロウィンです。ハロウィン?と思ったけどハロウィンの次の日11月1日くらいじゃないかな、と。ネタ的にハロウィン要素がカボチャしかないのでカボチャパーティー(ただし煮物)みたいな、結婚後の柔蝮ですが、蝮さんが安定的にシリアス思考回路になりがちなので柔造さんが頑張っています。いつも通りです。
柔蝮と明陀のみなさんとか出張所のみなさんとか志摩家のみなさんとか宝生家のみなさんとかもうほんと、家族!なこの感じが大好きなので久々にそういう話が書けてとても楽しかったです。