十二月十二日は十二番隊の日、というのを昨日の夜どこかで見かけたんですよ。多分ツイッターさんかな?私ツイッターさんやらないので全然分からないんですが、ツイッターさんだったと思います。
わー!阿ネム書きたい!って思ったまではいいけどうまくまとまらなかったのでとりあえずお祝いだけ。十二番隊の日おめでとうございます。
阿ネムのネタは考えたので形にしていきたいです。こねこね。
ひっさびさにキスっぽいテーマの阿ネムっていうか安定の阿近三席で阿ネムっていうか。
こうね!いちゃいちゃさせたい。そこに采絵さん突っ込ませたい。
十二番隊!あの狂気の集団が好き!マジもう副隊長がネムちゃんで三席が阿近さんって十二番隊崇拝する以外方策がない。マユリ様は普通に怖いので物陰から遠巻きに写メるくらいでいいです。
ひゃー!もう十二月半ばじゃんかー!って思いつつ十二番隊の日!今も昔も三席と副隊長殿の恋愛を推していきたい所存です。
まじでこれだけ言いに来たんです。十二番隊の日!
占いコーナーの話
今日二つ目の日記。一個前の記事はわりとぶん投げてる嵐山さんの記事でした。
ワートリから風栞更新しました。統合した後狂ったように書き続けるのはこのサイトのデフォルトです。統合以来狂ったようにワートリ書いてるけどあれですね、そろそろ専門のサーチ様探さねば。各ジャンル1個ずつ入れているんですよね。
時系列がくるくる変わる風栞ー。主軸は原作の5、6年後くらいの二人です。栞ちゃんが成人して、大学も卒業しているっていうハイパーな進み具合だけど、主軸はそこなのに5年前の話、しかも風間と諏訪の喧嘩腰トークが全体の8割を占めるとかいうこのどうしようもなさです。
時系列がくるくる5年前と今と5年前の一週間前を往ったり来たりするっていうわりとあれな仕様になっています。ちなみに5年前は原作の大規模侵攻の半年後あたりでっす。そのあたりだと思う。栞ちゃん18歳になってちょっとしてからと思って書いてました。
あと驚きの諏訪率。途中諏訪さんしかいねえです。
普段あんまりやらないようにしているのですが、いくつかの時系列の状態を一時に出すのが好きです(文章構成上の致命傷)。因果応報~。
今リコ紫荒でたまにやってる気がしますね、これ。逆に柳杏と阿ネムは今どこにいるか分からなくなるのでやらないようにしています。柔蝮はなんでもほぼ全てやってると開き直っておきます。
ひっさびさにやったので読みにくかったらすみません。一応ページ区切りで時系列変わるのが基本で、あと相対として会話文「」が現在、『』が過去です。これは5年前だろうが5年前の一週間前だろうが、その地点での現在過去の相対です。
風栞のスタート地点については本当に本気でいろんなパターンを考えていて、そんな感じで今回もある意味スタート地点ですね。
「三月、春望」が栞ちゃんが決壊したら、っていうパターンで、今回の話が風間さんが決壊したら、っていうパターンです。どちらかの気持ちが決壊しないと付き合えないってなかなか因果なカップルキタコレ。
拍手ありがとうございます。リアクション頂けて嬉しいです。
ブログ拍手もありがとうございます。風栞+諏訪って書くのなんでこんなに楽しいんでしょうね。今回も歪みなく絡ませてしまいました。
ところで因果応報っていいですよね。プチ座右の銘です。でも人に向かって「好きな言葉は因果応報です」って言うと白い目で見られる確率高すぎるので言わないんですがね。「ていうかそういう話じゃねえから。元の意味の方だから」って言ったら「それは座右の銘ではないでしょう。ちゃんと生きなさい。それとそういう邪な発想は止めなさい」と冷静に言われました。ひどし。
どうあがいても徳川
テニスではない(迫真)
はい。
徳川カズヤではないですが、七里様がずいぶんネタ提供というか、ご執心なのと私も妙にツボったので書きに来ました。ワートリの話です。ひょんなことから七里様からのメッセージが一時期全部これだったことがあるので、ひょんなことでもないけど。メールのログ見直してたら本気でそれしかない時期があったので再録してみたという話です。
あれです。私が「嵐山さんって徳川サン、あ、ゲームの方。バサラ3のやつ。3のやつ(大事なことなのでry)に似てるっぽいな。言動が」って不意に言ったら七里様が可笑しくなったという話。私思ったことをすぐ口に出すこの癖を何とかしないと七里様がまた変になる。主に私が悪かったのですが、一時期七里様が嵐山さんの発言を徳川サンの台詞で代替利用してみるっていうのをずっとメールにしてきて滅茶苦茶笑ったので再録です。(七里様から了解もらったのでとりあえず。)
「迅、悪巧みは身にならないぞ」(対最上様)
「遠慮なく俺の体に斬りつけるといい」(覚えてない)
「逃げも隠れもしない。俺はここにいる」(三方ヶ原か尼子戦)
「隠れてもいい。俺が会いに行く」(対尼子さん)
以下エンドレス
事の発端は七里様が
「出水は「嵐山さんウソ下手だなぁ」と言っていましたが、あのときの作戦は出水と三輪に木虎の奇襲を警戒させておいて実は狙っていたのは当真なので、実際のところ出水と三輪と当真が罠にはめられているわけで、あれは捉えようによってはウソが下手なふりをしてすぐばれるウソ(ここまでブラフ)という高度な嘘を吐いたことになるわけでと思うとgkbr」
というのでした。そう言われて「嵐山さんの性格誰かに似てると思ったら家康ですわ。3の。3のな」と私が返したらツボったらしく、未だに語ってきて困っています(※別に困ってない)。
三輪くんに向かって「俺たちが気が済むまで相手になるぞ」と言ったのと、笑顔で「この重りを外してもらえるとありがたいんだが」のあたりからこの人恐いと思っていたんですよ。こういう性格の人好きです。
A級5位嵐山隊隊長パねえなと日々思っています。迅さんと太刀川さんとは違う方向性で三輪くんの胃が痛くなってきそうな性格してる。何をするか分からない(精神)。
拍手ありがとうございます。寒さに負けずに頑張ります!
年末前にいろいろ更新していきたいものです。
ジャンル黒バスの今後について
とりあえず保留という結論に至ったので追記削除しました。
いろいろすみません。こんな時に限って今リコ書きたいとかそういう優柔不断さですみません。
というような考えに至った詳しいいきさつと考え方とこれからの案については追記にたたみます。
早起きは
三文の得とはよく言ったものですね、と思いながらワートリからとりこな一話更新しました。
早起きしたから書いたというか。このところ珍しく起きている+脳と体が起動している時間が長いので書きかけのネタとか叩き台とかいろいろぐるぐるしていました。
今回は「小南に甘える烏丸」というネタがあったので書いてみました。時間があるっていいことですね。
というか11月からあらぶりすぎててちょっと自分でも制御不能な感じで書きまくっているのですが、今同時並行で黒バスも書いてるしね。最新刊まだ読んでないからいろんな意味でセーフや。(※今吉談)
小南ちゃんに甘えるとりまるくんっていうシリアス風味の話です。甘えるっていうか。特に付き合ってはいませんが烏丸くんは安定的に小南先輩が大好きです。
小南ちゃんってけっこうパーソナルスペースがはっきりしていそうな気がして、その内側の人間にはとても甘い気がします。その一方で、そこに全く関係ない人にも優しいというか、度量が広いタイプなのかなと。とりまるくんは多分そこに甘えたり、寄り掛かったりできて、本当は自分に甘えて欲しいとか寄り掛かってほしいとか一丁前に思っているんだけど、結果的にはいつも思うだけみたいになっちゃって、逆に自分が救われているっていう年下男子の宿命ですね。
とりこなは風栞とも違った感じがしますね。風栞も栞ちゃんの度量に風間さんが救われてるみたいなところあるけれど、最終的には風間さんが引っ張り上げるイメージですが、とりこなは徹頭徹尾小南ちゃんが烏丸くんを可愛がっているイメージです。「小南先輩がいいならいいです」って烏丸くんが開き直っちゃうくらい。
烏丸くんといえば、未だに彼の呼び方が自分の中で安定しないです。「とりまる」って言ってる日もあるし、「とりまるくん」って言ってる日もあるし、「烏丸」って言ってる日もあるし、「烏丸くん」って言ってる日もあるし、これは桔平ポジ…!?(違います)
あ、全然関係ないですがかなり軽率なあれで総督杉と白夜叉銀のミニフィギュア予約してしまいました。3月までにやにやしながら待とうと思います。
銀魂の立体に手を出すの久しぶりだぜ!メールで「ジャンプのフィギュアって完成度高いよねー」と言われて気が付いたら予約ボタン押してたんだ。
ちょっと原作の展開で自分が歪みない攘夷組好きで晋助様一筋な人間だって思い出している次第です。高杉がどこまでブレようが、もう離れられないっていうことをすっかり失念していましたが、私わりと高杉が全てでしたね。
引導渡されるその日までついて行きます、晋助様!って感じですってY氏に言ったら「高杉ブレなくていろんな意味でよかったね」と返されました。本当にな!!
囲碁の話
お先に。拍手ありがとうございます。頑張ります!嬉しいです!
ブログ拍手もありがとうございます。風栞ー!!!風栞初めて話を楽しんでいただけたならばとても嬉しいです。チャットの方もほぼ風栞しか言ってなかったのですが、読んでくださってありがとうございます。
さて、唐突ですが、囲碁の話でっす。
特に漫画関係ないので追記にたたみます。ヒカ碁の話が出てくるくらいです。ヒカ碁分かる人いますかねって前も書いたのですが、ヒカルの碁という漫画が昔ジャンプにありましてね。一大ブームを築いた漫画でしてね。
わりと真面目×湿っぽい×真面目みたいな話なので、あまり面白くないかもしれません。
ということで追記から囲碁の話。
ワートリチャット
という名のほぼ風栞チャットをしました。反省していない。
お先に。
拍手ありがとうございます。わーい!いろいろといただけて幸せです。やる気チャージです!
ご感想などもいつもありがとうございます。とても嬉しいです。
先週ひっさびさにまめこさんとチャットしましたのでまとめに来ました。追記に備忘録的なまとめ。
ハロウィンの時にもとさんとまめこさんと3人チャットも久々にして、まめこさんと風栞チャットして、本当に充実していた11月でした。
チャットするのが本当に悲願的なあれで。確か6月に退院したあたりから「チャットー!」って二人で言っていたのですが、私がすぐ体調を崩すポンコツで何回も日程ずらしてずらして、この間はもとさんがきっちりセッティングしてくださったのもあり、今回と2連続でチャットできて良かったです。
ということでまとめです。
出てくるもの
・風栞
・風栞の裏とか夜の話
・風栞と周辺状況
======
・三輪くんとか最新号までのネタバレ
以上です。あまりにも極端。
何だかんだネタバレ含むのでコミックス派の方はご注意くださいませ。
個人的な備忘録でもあるのでけっこうつらつら書いていますので読みにくいかもです。
それでもいいよー、見てやんよ、という方は追記からどうぞ。
風栞初めて物語
まめこさんに煽られたので書きました(全力の責任転嫁)。
直接表現はありませんが事前表現がちらっととそれなりに事後表現がありますのでそういった方面苦手な方は閲覧ご注意ください。一応お姉さま方向けかなという程度ですので特にRとかは付けていません。むしろ期待されても何も出せない山奥の山菜食べ放題レストランレベルなので期待しないでください。そういう意味でなら今時の少女漫画以下だぜ(ドヤァ)。最近の少女漫画ってすごいですねと開き直っておく。
ていうかむしろそういうの全然関係ないのにひたすらいちゃいちゃしてる風栞書きたかったっていうね!だからこう、艶っぽい雰囲気よりもいちゃいちゃしすぎてて砂吐きそうです。このリア充どもめ!末永く爆ぜろ!と書いている最中何度か思いました。
唐突ですが、これまたまめこさんとメールやら何やらで散々語った結果、プレイリスト風栞なる物を作りまして、それを延々と聞いていました。そのプレイリストには椿屋と中田さん(椿屋のボーカルだった方)の音源しか入っていないっていうね。
椿屋の中でも優しい感じの曲が風栞は似合うなあと思いながらにやにやしつつ書きました。「恋わずらい」とか「嵐が丘」とか「ブランケット」とかそんな感じ。
これ以上この風栞について語ると砂どころか口から砂糖生産できそうなので話題転換!
プレイリスト繋がりで中田さんの曲について。
中田さんの「ひかりのまち」って曲があるんですが、この曲私大好きなんです。ずいぶん前の曲ですが。
これはソロになってから初めての曲で、中田さんは元々、椿屋の頃から艶っぽい歌声なんですが、この「ひかりのまち」はその艶っぽさが艶を残しつつも優しさに振れている歌い方で、この曲聴くと安心して元気が出ます。元気が出るっていうのも「今日も頑張ろう!」みたいなエネルギーチャージじゃないんですよ。今日も一日終わったなあっていう、そういう不思議な元気が出てくる。明日も頑張ろう、じゃなくて、今日が終わって明日もあるんだな、っていう安心感で不思議と元気が出る曲です。夜とかおススメの曲。
この曲についてはいつかちゃんと語れたらいいなと思います。普通に曲として。
と、脇道にそれたところで軌道修正。「夜の帷」でワートリの小説10個目でした。早すぎワロタ。
もう!こうやって転落していくんだね!っていう見本みたいな形で転落していて困ります。
拍手ありがとうございます。頑張ります!いつも元気を頂いております。ありがとうございます。
ブログ拍手もありがとうございます。じゅうまむー!!!柔蝮に反応いただけて嬉しいです。もうずっと書きまくってる中ではありますが、こうして反応していただけると本当に嬉しいです。ありがとうございます。
企画完了と今リコ
企画項更新しました。今日2話更新して、企画完遂です。ブログはこの前の記事が青エクの記事になっています。
ラストは黒バスでした。黒バスから今リコで「さがしもの」の「の」で「伸るか反るか」でした。WC結果と試合内容についてWJの39号あたりのネタバレ含みます。
今吉視点って珍しいですね?しかもWC後で今吉視点っていう珍しさ。珍しさもそうなんですが、なんていうか、渾身でした。
今リコ書いててリコさんの感情と同じくらい考えてるけどあんま書かない方がいいかなって思ってた今吉側の最初の感情を初めて書いた感じです。リコさんにずっと言わせたかったっていうか今まで明確に言わせてなかったけどうちの今リコの基本になってることを言ってもらったのもけっこう。
今リコは地続きとかそういう感じで書いてきたのですが、なんと言えばいいのでしょうか、本当に全部納得して書いているんだけど、今吉視点で、かつWCの結果とか内容踏まえて書いたら「腑に落ちる」っていうのか、そういう。
やっとスタート地点に戻ってきた感じがいたします。自分でやってるくせにな!
今リコー。ほんともうマイナーでサーセンという気分なんですが、ほんとにもう考えすぎてどうしようもないので開き直って今リコ考えてたら久々にスタート地点に叩き付けられて、これは多分もうどうしようもないほどハマっていると自覚しました。改めて。
いまさらですが、多分この「伸るか反るか」が今リコの明確なスタート地点だなあと思います。まさかこんなふうに書けると思わなくて、今一人、時の運ってすごいなと思っています。この企画考えなきゃ多分永遠に書かなかったと思う。
ということで企画完遂でした。「ワートリ統合したしなんか書きたいな」という軽いノリで始めたのに、どのジャンルもどの話もマジな部分ばかり書いてしまって本当にこの企画因果な企画でしたねと一人思っています。
拍手ログ回収など明日あたり出来ればいいなと思います。遅くなってしまってすみません。
ブログ拍手ありがとうございます。銀魂!佳境!ですね。今総督高杉と白夜叉銀時のミニフィギュア予約しようかなっていう衝動と戦っています。来年の3月発売だってばよ。
企画更新と柔蝮
企画項更新しました。今日2話更新して、企画完遂です。ブログはこの後の記事が黒バスの記事になっています。
企画、青エクからは柔蝮の京都編後。「さがしもの」の「も」で「もう少し」でした。
柔造さん視点って久々だったような気もしますね。相当久しぶりだった気がする。
そしてうちのサイトで柔造さん視点だと碌なことが起こっていない気がしたのですが、今回は何も起こってません!(誇らしげ)二人の結婚式の日の話です。でもそこはほとんどクローズされていないという。
ほんともう、久しぶりに柔造さん視点で書いたから、この人暴走しそうで困る。
柔造さんのこの何をしでかすか分からない感じ好きです(真っ直ぐな目で)。
蝮さんと柔造さんって背中合わせって感じがすごくして、それはやっぱり「家族を守る」っていう一点を互いに果たそうとして、その結果一番いいのが向かい合うより背中合わせだったんだろうなあ、と。その結果柔造さんは蝮さんの考えに気が付けなかったかもしれないけれど、少なくとも二人の中では向かい合わずに背中合わせでもあの瞬間まで考えの一番奥の「家族を守る」っていうそこだけは全く違えていなかったのかなって。
ただ、その家族の中に柔造さんは蝮さんが、蝮さんは柔造さんが入っていたけれど、互いに自分を入れるのを忘れていたのかなあと思ったりします。
その辺の感情を再確認する話です。
もう柔蝮驚くほど書いてて自分でもびっくりです。ほんともうこれ逃げられないやつだと思いながら、今回の企画も柔蝮でした。
ほんとこの二人もうねぇぇぇ!!!突然壊れそうになるくらいには好きです。本当にもうこの二人困るわあ、と思いながら企画でした。
拍手ありがとうございます。毎日いっぱい押していただけて嬉しいです。改装終わってからやっとエンジン掛かってきた感じなので、いろいろ書ければいいなと思います。頑張ります!