おおう…指先が冷たくてもろもろの打ち込み作業ができない日が続いております。起きてから四時間くらいたってやっと平常運転できるようになる。ひどすぎます。
指先冷たい。末端が冷える。
ストレッチとかすればいいのかな?と思います。あとサボりまくっているヨガとか?うん、あとでヨガしよう。
蝮さん冷え性ならいいな。冷え性で、低体温で、低血圧な蝮さんとかいいな。
冬の朝は起きるのが至難の業な蝮さんください。
柔造さんは湯たんぽ代わりですよ。あの人体温高そうだし。そういう話が読みたいです。
朝の低血圧とかけっこう死活問題ですけどね。主に出勤とか。一ミリも動けなくなるからね。気持ち悪いとかそういうんじゃないんだ。体が動かないんだ。
あと起動に時間のかかる蝮さんとかいいと思います。寝ぼけている蝮さんなんて可愛すぎて困る。
個人的にですが、テニスだったら寿葉が冷え性ならいいのにな。いいのにな!
冷えは美肌の大敵、きー!となって、生姜の入った飲み物とか、体を温めるものを片っ端から試すのが冬の恒例行事な寿葉なんて素敵です。
ああ、もう。冷えが治まらない。なにかいいものないですかね。
末端が冷たいのです。
こういうときは乾姜だね、と思うのですが、独自配合には限界を感じる(※スープの話です)
ドリンクとか、サプリ的なものでいいのってあるのだろうか?爪先まで冷たいのをいいからもうなんとかしたい。今晩は乾姜入りのスープを作ろう、と思います。
拍手ありがとうございます。なにかあったの?と思うくらい多くの人(※当社比)にぱちぱちしてもらっていて驚きました。ありがとうございます。クリスマス前にプレゼントをもらった気分です。
森山
森山の何考えてるかさっぱり分からない目が好きです。
光のない死んだ魚のような目が好きです。大好きです。
なんで光すら入れてもらえないのか考えるのが好きです。
塗り潰された瞳が好きです。
塗り潰された瞳で頬を染めるのも好きです。変態が。
最近の本誌で若干光が入ったような目も好きです。
つまり森山好きです。
問題は顔じゃねえんだよ。森山なんだよ。
今の森山に対する気持ちを正直に言えばお好み焼きが食べたい。
最近とみに森山好きに拍車がかかってきました。カントクと笠松先輩の間に絶壁を置いて、三周くらいしたところで森山が好きです。追記はそんな森山語り。森山と海常しかないです。森山と森山の目と海常についてひたすら語っています。森山が苦手な方は逃げた方が良い気がします。それと暗いです。全体的に暗いです。私の真面目な語りが苦手な方も逃げた方が良い気がします。珍しく真面目です。
理屈抜き
男女の仲に理屈なんてない、というような歌詞の曲を聴いていて、男女と理屈についてちょっと考えました。急に。
結論として、一番男女の仲に理屈がないのは多分阿ネム。
あれー?おかしいな?可笑しいな。阿ネムが一番ピュアップルだと思っていたのに。いや、でもそーとーピュアピュアしながら理屈がない気がする。
理屈を持ってくると、正体保てないのがうちの阿近さんのデフォです。妹とか、娘とか、意識し始めると妙に恥ずかしくなって、正体なくすのが阿近さん。うわああ!ってなる真面目にヘタレな阿近さんが阿ネムのデフォです。そのため、頭撫でたり、一緒に寝たり(残念だけど、タコはないのよ!と言っておきます。このネタが分かっちゃった人は連絡ください。冗談です)出来るくせに、キスとかできない阿近さん。そのために阿近さんは理屈を捨てるのです。「理屈じゃないんすよ」とかさらっと言う割に、徹底的にダメな男だと言い。ネムちゃんはまじ理屈じゃないですよね。阿近さんが好きって気持ちから理屈じゃないのですよ。理屈じゃないっていうか、気持ちをはっきり言語化できないというか。
そんなバカップル阿ネム。
理屈半々くらいなのが柳杏かな…と。
理屈捏ね回す柳が好き。と言いつつ、本当に理屈を振りかざして柳を困らせるのはだいたい杏ちゃんですね。そもそも、理屈抜きでは柳を好きにならないと思うのです。
「恋は直感なんて嘘」と杏ちゃんに言って欲しい。そういうこと言わなそうな杏ちゃんに言って欲しい。OLが読んでる類の恋愛事情に憧れている杏ちゃんがいい。(という今回の妄想の根幹)憧れているのに、好きになった相手はどうしようもなくそんな劇的な恋愛事情からはかけ離れていて、運命とかそういうんじゃないの!?みたいな。
でも、運命とか、必然とかそういう大ごとにならなくても、隣に君がいるだけでいいよというカップルだと思います。で、たまに杏ちゃんが「運命!運命!」と騒ぐ。運命感じたいの!という乙女杏ちゃん。柳はいつものことなので気にしない。そんな柳杏。ピュアップルめ!
理屈しかなくて、がんじがらめなのが柔蝮。
ここは互いに余裕ゼロならいいなと思います。蝮さんはもちろん、裏切りまでの工程はきっちりしたロジックがあったと思っていたのです。だけれど、全部裏切られて、ロジック自体が崩壊する。
柔造さんは、その崩壊したロジックにどうやったら付け込めるか考える。そーいう嫌な奴(?)ならいい。嫌な奴というか、余裕がない。余裕持って「大丈夫」って言えない柔造さんが好きです。
直感で好きな相手は間違いなく目の前の存在なのに、理屈を振りかざさないとそこに行けない二人が好き。
何度も言っている気がするのですが、蝮さんの裏切りがなかったら柔造さんはどうするつもりだったのでしょうね?ね!?という。タイミングがつかめなくて、蝮さん大好きなくせにぐずぐずしていたのかな、と思うとそれだけでご飯食べられます。余裕なくて、どうしようもない柔造さん×蝮にゃんが好きよ。
ひい。思った以上に歪んでいる私の脳内。妄想だけは潤沢にあるのです。
拍手ありがとうございます。乾燥に負けずに頑張りたいと思います。だいぶ負けてますが。
コメントもありがとうございます。嬉しいです。にやにやしたのは私です。いろいろお待ちしております。
パラレル
テニスの柳杏を更新しました。
最初のページに注意書きがあるのですが、鬼の柳×大学生杏ちゃんのパラレルです。こういった設定が苦手な方はご注意ください。
また、話の特性上、悲恋となります。それに伴い、柳杏以外の描写も出てくるので、こちらも苦手な方はご注意ください。(杏ちゃんに彼氏がいたとかそんな感じです。テニス内の他キャラでのCP要素はありません)
序章、一~四章、終章で完結しております。一話がかなり短めの連作です。
後書きにも書いたのですが、このパラレルは、「可もなく不可もなく」のもとさんとメールしているうちに出来あがった妄想を基に出来ております。「角の生えた柳」というところから始まった鬼柳×杏ちゃんの妄想。楽しすぎて、私は気が付いたらこの話を書いていました。もとさんとメールをしていると本当にいろいろ刺激されます。いつもありがとうございます。このパラレルを書くにあたって、メールの中で話題になったことを拝借しているシーンがいくつかあります。そちらもありがとうございました。
パラレルを考えると、どうしても悲恋になることが多いです。身分だったり、種族だったり、そういうものが違うというのは、普段書いているものとはまた違った世界があるなあと。そうして、その壁が乗り越えられなくて悲恋になってしまう。でも、なんとなく双方が「これでよかったんだ」と思える別れになるのもパラレル故かなあとも思います。絶対乗り越えられないから、かえってすっきり別れるような。今回もそんな感じを目指しました。
そんな感じで柳杏パラレルです。一気に書いたのですが、けっこう出来上がりが早かったような。
拍手ありがとうございます。寒さに負けずに頑張ります!
抜群の安定性
どうしようもなく悔しかったので、ブログタイトルにしてやった。
青エク更新しました。柔蝮でございます。そんなに長くはないです。
えっとですね。相変わらず薄暗いです。薄暗いというか仄明るいというか。
とにもかくにも、いつもの柔蝮です。ちなみに京都編その後なので、公開プロポーズとかを経たうえで薄暗く仄明るいという…
PC使えなかったため、携帯で書いていたため、ちょうどいいし送るか。と思い立ち、某氏に送ったところ、「安定安心。抜群の安定性」という返信がきた。つまり薄暗いね、いつも通りだね☆という意味。ひどすぎる。
私だって!ラブラブ柔蝮大好きだよ、愛しているよ!だけど!だけど!どうしてか暗くなるだけなんだよー!というね。
いろいろあって短編です。
とりあえず、柔蝮で書きたいタイトルがたまりつつあります。タイトルからしてなんかアウトローな感じですみません。タイトル思いついて、気が付いたら出来上がっていました。よいよい。
BGMが椿屋の「幻惑」でした。「助けなど呼ばない はじめからそのつもり」というところが個人的に蝮さんです。呼ばない、と言い聞かせた瞬間、脳裡に過るのが柔造さんならいい。本当は、助けてほしくて、見つけてほしくて、だけれど、叫びも嘆きも届かなくなった、という。その叫びや嘆きを受け容れるのが柔造さんならいい。
ゆっくりでいいから判っていければいいなと。壊れてしまったものを少しずつ直していく柔蝮が好きです。
と、語ったのはいいのですが、どうして私が書くと薄暗いものしか出てこないのかな!な!?某氏からは「専売特許」と言われました。笑顔で殴るぞと言っておきます。公式で結婚が決まったのにどうして…。
さて。そろそろクリスマスのネタ考えないと。今のところ…テニスかな、と思っています。季節物はテニスが多いな!という感じ。となるとしかし、ブリーチの更新が激減している現状に終止符が打てないワケです。そういえばブリーチ新刊読みました。総隊長ォォォ!あと黒バスも。柔蝮、基、青エク小説は買うだけ買ったので、そのうち読もうと思います。柔蝮!
主成分森山
でした。まめこさんと黒バス女の子チャットをしたら、主成分が森山でした(※森山は女の子じゃないし、CPに掠りもしない野郎です)。どうしてこうなった。悪いのは私と見せかけて森山です。だが謝らない。
女子とマイナーCPのお話しを心行くまで出来て、大変楽しゅうございました。
リコさんの恋ってなんでいつも湿っぽいの?という話から始まり、絶望する系女子という単語が生まれ、雅子はナナハン、そして国産四駆を乗り回す雪国秋田小町になり、解っているけれど応えられないアレックスぅぅぅ!揺れ動く系女子桃井さんハイスペック…となり、千草たんはまじ天使という結論でした。男子の理性(特に宮地先輩)が大変気になります。
話になったCPについては書き出すと止まらないのでとりあえず女子の話でお茶を濁します。あと森山でも放り投げておきます。大好きです。
まめこさん、素敵な四時間をありがとうございました。次は私もカーディガンを脱いで臨みます。(いろいろ白熱しすぎて暑いから)
そういえば、CPのイメージソングの話にもなったのですが、チャットが終わってから、私の中の今リコが思った以上に椿屋の「シンデレラ」だと気が付きました。
「だけどなぜか明日は来てどこかで望んでしまう」というように、過去の恋が忘れられないリコさんに「壊さないから聞かせてよ?」と今吉が迫るのです。「あなたのかばうその夢を」ですよ。リコさんの過去を壊す気満々。かばったそばから傷口を抉ろうとする今吉真面目に性格悪すぎる。
今吉は過去の恋ごとリコさんを愛する、受け容れる、というよりは、徹底的に壊し尽して、自分のものにしそうです。こう書くと最低野郎だな。心狭い。
でも、一旦振り向いてくれたらびっくりするほど甘やかしそう。ラブラブ今リコの可能性も最近感じます。
ふうう。暴走気味です。
と言いつつ、あとでもう一回上がってこようと思います。普通の小説を更新したいのです。幸い今日は時間があるので、更新作業しようかと思います。
拍手ありがとうございます。おお…なんだかいっぱい押してもらえて恐縮です。あとブログ拍手もありがとうございます。調子に乗りますよ。雪に押しつぶされそうですが頑張ります。
ひたすら
本日二度目の日記です。
そうして、またまた今リコです。追記に今リコSSS第四弾。この間これで最後とか言ってすみませんでした。気が付いたら今リコ書いていました。すごく踊らされています。
今回は激しく雰囲気だけ。ただ、長さはちょっとあります。(といってもSSSレベルです)←PCで書いたからちょっと長くなっただけ。
通常の更新は…明日にでもしたいと思っているのですが、その前に今リコ。
あれから今リコをちゃんと考えてみたのですが(この間の3連チャンはほとんどノリと勢いで出来ていました)、カントクと今吉のスタンスが基本的に違いすぎるということに気が付きました。
相互に感情が行き来しないというか。すごくアンバランスなカップリングだなあ、と他人事のように思いました。そう考えながら書いたら、やっぱり今→→→リコな展開にしかなりませんでした。今吉ファイト。
今吉さんは駆け引き上手だけれど、カントクはあんまり駆け引き上手じゃなさそう。恋愛限定ですが。
どうやったら彼女が振り向くか、多分今吉はもう判っている。
どうやったら彼が納得するのか、多分カントクは全然分からない。
そんな感じです。アンバランス。
一応、ウィンターカップ後の春休みの間と思って書いたのですが(一応作中にも春休みと書いてある)、今吉はもう原作で使っていた参考書の大学に合格していると思っています。※主に私が。
ひい。ひたすらに不安定で雰囲気しかなくてすみません。
ここまで来ると、ラブラブな今リコってどんな感じなのかなーと思わないでもないです。見てみたい。ラブラブオーラ出している今リコ…ごくり…完全に興味本位。
BGMは安定の「恋わずらい」。わずらっている方向性が二人ともだいぶ違うのですが、わずらっていることには違いがない二人。
リコさんはあれです。過去の恋から目を逸らせない感じでわずらっている。
わずらっていることに気が付かないタイプだと思います。わりと。
全然関係ないのですが、最近森山が熱いです。なんなのか。森山に運命を押し付けられたい。そしてその運命とやらを無碍にお断りしたい。海常の中から誰でもいいから付き合っていいよと言われたら熱烈に笠松センパイとお付き合いしたい程度には森山が好きです。日本語が乱れていますね。私は森山をなんだと思っているのか。非常に疑問です。大好きです。顔面偏差値高いな!と思っているくらいには好きです。森山は頭が良いと思う。使いこなせていないだけで。
というような、延々たるよく分からない森山プッシュに最近振り回されている某方に全力で謝っておきます。ごめん!だが森山には謝らない。
失礼しました。話が逸れました。
今リコに話題を戻します。
どうでもいい報告ですが、PC内に「ひたすら今リコ」というタイトルのファイルがありました。多分深夜か昼日中に作ったのだと思うのですが、何がしたかったのか。よく覚えていないのですが、今リコ関連のデータが入っていました。当然か。
というかタイトル…。「ひたすら」というのがなんか怖い。今吉さんに呪われている気がしてきた。そんなにリコたんが欲しいのか。そうなのか。
今リコは一過性、一過性、と言い聞かせ続けたのですが、ダメっぽいです。マイナーCPにハマると、最初のうちは「一過性だよ。麻疹的なね」と言う癖があります。ひどい。結局ドがつくマイナーCPに転ぶのかよォォォと思ったら、それはそれで安定的なのでなんかもういい気がしてきました。
そういう訳で、ひたすら今リコ第四弾です。追記よりどうぞ。
ありがとうございます&ごめん石田
カウンターが7000超えていました。ありがとうございます!
何だかんだと更新しているようなしていないような…そんな感じですが、遊びに来てくださるみなさまのおかげでここまできました。ありがとうございます。
これからも、どうぞよろしくお願い致します!
そして、石田。ごめん…誕生日スルーした。悪気はないんだー覚えてもいたんだー時間がなかったんだー。携帯で書けばよかったとすごく後悔しています。石田ごめん。
青春が似合う男石田。大好きです。
というような。
そうして上げたい話がちょっとあるのですが、作業…ちなみに柔蝮です。石杏じゃないよ、ごめん石田。
実を言うと、長めの文章の書き方をちょっと見失っています。おお…これが噂のスランプ?←違う気がする。
違う気がするのです。2000~3000字程度ならざっくり書けることが柔蝮(と今リコ)を書いて判明したため、全然書けない訳じゃない。ただ、プロット組んだりするのが若干…ううん?なんだろうこれ?
書いて、書いて、書きまくったら治りそうな予感。とりあえずクリスマスのプロットでも組もうかね。
手元に上げたいものがいくつかあるのですが、どこから手を着ければいいのか。
うーん?とりあえず、あとでもう一回ブログだけ上がってきます。多分。
何がしたいのか
疲れているのかな…と思います。幼馴染にメールしたら、自分がいかに疲れているのか思い知った気がしました。
某氏に、「日記読んでもあんたが何やっているかほんとに分かんない。どういう人なのか謎すぎる」みたいなことを言われたことがあります。ちなみに彼女は三次元の私がどういう人間かは分かっているはずです。そーお?けっこう分かるんじゃない?と個人的には思うのですが、ちょっと萌え語りじゃない日記読んだけど、なんか確かによく分からない。
おおう、自分で自分を見失うこの感じ。萌えを抜くと訳の分からない生き物になる訳か。びっくりだ。なんだろ。じゃあちょっと考えてみるか、と思い立ちました。しかし何がしたいのか。
そうですね。声が低いとよく言われます。しかも、普通に低い訳じゃなくて、いわゆる、ドスの利いた声だとよく言われます。その上それが素。最近はなるべく高めに声を出しているのですが、携帯の留守電とかの相手が人間じゃない場合や、マジで身内しかいない時とか、旧友と話している時はけっこうひどいです。「まるで脅されているようだ、お前と話すと」というようなことを電話口で男友達に言われたことがあります。普通の会話だったのにね!あと、この間、Y氏に留守電入れた時に、身内が固まっていました。
普通に、連絡くださいというような内容の留守電だったのですが、相手が機械なので思わず素の声が出ていたらしいです。
「なに?」
「怖すぎるでしょ」
「なにが?」
「いや、久々にその声聞いた」
「は?」
「すごく低い。そして怖い」
「は?」
「うん、でもそれが普通なんだよね。誰に似たんだろう?」
「知らねえよ」(カチンと来たため素の声)
「怖いよ…」
と言ってみかんをぱくついていました。イラァ。そういえば身内はみんな知っているのかな?と思ったらそうでもなかったこの声。
本当によく似た姉がいるのですが(親戚ですら区別がつかないくらいよく似た姉)、彼女と違う部分が声と目つきです。どちらも私の方が凶悪だとみんなが言います。ひどすぎる。
「目つき悪!声低!」という。親族が集まると、私だけ、どうしようもなく凶暴さをはらんでしまうらしいです。久しぶりに会った親戚に挨拶したら家族にたしなめられた。「睨んでいるようにしか見えない」だそうな。ひどい。そして誰もフォローしてくれない。
鋭い目つきというと聞えはいいですが、ただただ睨んでいるようにしか見えないらしい。
言葉遣いが荒いのは従兄に似たんだ、とその当人である従兄を目の前にして、従兄の叔母である私の母が嘆いていました。相変わらず過ぎて従兄は大爆笑。
こうやって書いてみると、なかなかに愉快な日常を送っているように見えませんか?と某氏に言いたい。
あと、これで終わるとなんかもう、相変わらずいろいろ見失っているので、最近の萌え的なブームでも語っておきます。
最近森山が好きです。森山ァァァ!という気分。カントクと笠松先輩の次に絶壁を置いたくらいの位置で大好き。あれ…どのくらい好きなのかな?本誌で活躍していて、ドキドキしました。やっぱりフォームがダメダメなのはいいとして、それによって間接的に桜井くんの優しさが証明されました。日向…本音でも言っちゃダメだよ。森山だって傷付くよ。オブラートに包め!
森山愛している。スタメンの中で唯一呼び捨てる程度には愛している。
でも、実際問題何が好きなのかな?顔かな?…最近キャラを好きになる基準があやふやです。雪灯様には「金造くん的な感じで好きなんじゃないの」と投げやりなお言葉をいただきました。
私が好きなのは『黒髪で目つき悪い』です。それだと金造くんと森山は合致しないというね。
その点については「あんたさり気なく今吉大好きだよね。好みにも合致しているし?」と言われました。認めたくないけど好きなんだと思います。くう…認めたくない。認めたら呵々大笑されそうです。悔しい。
本誌といえば、修多羅さんやべえっす(ブリーチ)。びびび、美人…!素敵すぎる。こういう美人なのにいろいろ切れてそうな人っていいな!しゃべり方も好き。
ブリーチ最終章が加速していてちょいちょい泣きそうです。いろんな意味で。うっ…完結前にネムちゃんの斬魄刀見せてください。ネムちゃん…ネムちゃん…(とりあえず言っておくというだけの話)。
いつにもまして、内容のない日記で申し訳ないです。
こんなことばかり書いているから、何が何だか分からないのだと思います。
本当に何がしたいのか。疲れているだけです、すみません。
拍手ありがとうございます。先日雪が降りました。これからはもはや逃げ道はない(除雪的な意味で)。寒さに負けずに頑張ります。
11/25ブログ拍手レス
風邪っぽいです。しかも治りかけ。
口内炎はだいぶ落ち着きました。この件、「馬鹿だねえ」としみじみ某方に電話で言われて、ギリッとなりました。しみじみ言うな。ですが、その舌の根も乾かぬうちに、海常最高海常最高と呪文のように唱えるわけです。電話口で。私たちはなんなのか。
いつも通りと見せかけて珍しい事案です。どうして不動峰はダメなんだ…(※テニスです)一度でいいから彼女と口をそろえて「不動峰最高!」と言ってみたいです。峰と四天では本当に折り合いがつかない。中間ということで、二翼(峰と四天から一名ずつ)+杏ちゃん(二翼の妹、私の最愛)でどうだ!?と提案して、いつも退けられます。いいよ、ミユキ付けてもいいのよ!?と言っても退けられます。なんなのか。
……馬鹿馬鹿しい話ですみません。
さて、閑話休題。
拍手ありがとうございます。雪にも負けず頑張ります。
追記よりブログ拍手コメントのお返事です(11/24の記事の拍手へのお返事です)。